【VIVANT 第20話】乃木ら、ついにシャキ城潜入へ 待ち受ける“予行演習超え”の罠とは

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俳優の堺雅人が主演を務めるTBS系日曜劇場「VIVANT」(毎週日曜よる9時~)の第20話が、10日に放送される。

◆堺雅人主演「VIVANT」

2023年7月から9月に放送された日曜劇場「VIVANT」。主人公の商社マン・乃木憂助(堺)が、国内外で民間人に紛れて諜報活動を行う自衛隊直轄の非公認組織「別班」の一員として、生き別れた実の父親であるノゴーン・ベキ(役所広司)が率いるテロ組織「テント」の真相に迫っていく物語である。復讐を果たそうとする実の父・ベキを乃木が射殺し、すべては終わったかに見えた。しかしその裏で、新たな冒険はすでに動き出していた。

◆「VIVANT」第20話あらすじ

遂にシャキ城への潜入を決行する乃木(堺雅人)たち。綿密に練られた作戦を実行していくのだが、シンシーの兵士が立ち塞がる。

そして、赤外線センサーの地点に辿り着くのだが、そこには、予行演習をも遥かに超える難易度の罠が待っていた。尻込むチョッキー(Ohm-Tanapak)に檄を入れる新庄(竜星涼)、果たして…。

そして遂に、別班員が囚われた牢獄まで辿り着くのだが…。