「バチェロレッテ4」安齊勇馬、初写真集のため徹底準備「かっこいいな、俺」

タクシー市場拡大の”鍵”とは?

全日本プロレス所属で“プロレス界の貴公子”として注目を集める安齊勇馬が18日、都内で行われた1st写真集『好きなこといっぱい。』(ワニブックス)の取材会に出席。

◆安齊勇馬、撮影時のコンディションは「最近で1番よかった」

担当編集から、試合がたくさんある中での撮影だったが、肌のコンディションがとてもよかったことを褒められた安齊は「いつもは化粧水とか乳液を塗りたくって保湿しているんですけど、この写真集は1st写真集で気合いも入っていたので、夜9時以降は飯を食べないとか、いただいたやつだと思うんですけど、SK-IIのパックをピタピタに貼りまして(笑)、むくみ解消ドリンクみたいなやつを飲んで、コンディションで言うと本当にここ最近で1番よかったと思うので、それを作り出しましたね(笑)」と胸を張り、「朝起きた時に改めて思いましたもん。『かっこいいな、俺』って」と語った。

そんな写真集の自己採点を求められると「もちろん100点ですよ!」と即答しつつ、「100点なんですけど、載せきれなかった写真もあまりにも素敵すぎて、そこがちょっと悔しいポイントですね。そこも全部載せて、250ページぐらいの写真集にしたかったですね(笑)」と願望を吐露。担当編集は、安齊の要望で当初の予定よりもページ数も増やし、写真集のサイズを大きくしたことを明かした。

◆安齊勇馬1st写真集「好きなこといっぱい。」

24歳10カ月で史上最年少三冠王座戴冠を果たした全日本プロレスの若きスーパースター・安齊の1st写真集。Prime Video『バチェロレッテ・ジャパン』シーズン4で見せた誠実さそのままに、めがね橋、磯部駅、母校、実家、温泉、思い出の喫茶店など、本人の好きなことがいっぱい詰まった故郷・群馬県安中市で飾らない素の表情を披露。普段着に近い衣装も自らセレクトするなど、激しい試合を繰り広げるリング上とはまた異なる魅力が詰まった1冊となっている。