超特急のタカシ(松尾太陽)が、9月24日発売の「JUNON」11月号(主婦と生活社)に登場。特集「メロつきたい◆メロつきたいセクシー男子(◆はハートマーク)」で浴衣姿を披露している。
◆超特急タカシ、30歳迎え浴衣姿で色気魅せる
11月号では特集「メロつきたい◆セクシー男子(◆はハートマーク)」を掲載。秋の夜長、いつものニコニコ笑顔はちょっと封印。浴衣、シャワー、ベッド…シーンごとに溢れ出す、推したちの色気。オトナな雰囲気に、メロメロになってしまうこと間違いなしだ。そんな本特集に登場したのは、この9月23日に30歳の誕生日を迎えるタカシ。JUNON初登場時、超特急の末っ子は17歳だったが、こんなにも素敵な大人になった。秋の夕暮れ、浴衣姿ではんなりと物思いにふける、艶めくタカシを堪能できる内容となっている。
◆タカシインタビュー(※一部抜粋)
―超特急のメンバーでセクシーだなと思うのは?
僕はリョウガだと思います。大人っぽいとかセクシーというのは、ただ物静かなだけじゃなくて、ユーモアを持っていることだと思っていて。彼は独自のユーモアを持っているし、なおかつ、人に対してかける言葉だったり、相手のことを優先する姿勢だったり、そういうものから自然とにじみ出てくるセクシーさがあるなと思います。これは僕の持論ですけど、「自分なんて」というネガな感じも、実はセクシーに見える要因なんじゃないかな。人の意見を尊重したり、小さな気配りをしたり。リョウガってそういうところがあるから、芸能界で活動をしていくなかで、僕自身もグループの最年少として10代のころからリョウガに学んだことは大きいですね。たとえば、エレベーターやドアの前では相手を優先するとか。それがリョウガのセクシーさにつながっていると思います。
◆ドンデコルテ小橋共作、大型犬スマイル封印し色気解放
本特集にはドンデコルテの小橋共作も登場。昨年の「M-1グランプリ2025」から、まさに破竹の勢いを見せるドンデコルテ。いつもは激渋の相方・渡辺銀次の隣で天真爛漫な笑顔を見せる小橋が、セクシー特集に堂々殴り込み。色気を解放し、人懐っこい大型犬スマイルは封印。今日だけはこの色香に酔いしれることができる写真となっている。また本特集には、ほかに前田公輝、福本大晴、齋藤璃佑、原因は自分にある。の大倉空人と小泉光咲が登場している。
◆小橋共作インタビュー(※一部抜粋)
“人見られシャワー”は斬新な体験でした
撮影中は何が何やら…という感じでしたけど、写真を見てみたら、すごいですね。さすがプロだな、と思いました。僕って「友だちの元彼に似てる」とか「お兄ちゃんの友だちに似てる」とか、“どこにでもいる顔の代表”的なことをよく言われるんです。そんなヤツでもこんなにカッコよく撮ってもらえるなんて。今回のオファーがきたときは、笑っちゃいました(笑)。こういう仕事はやってみたかったから「脱げます」とか言ってたんですけど、まさかJUNONさんからお話をいただけるとは。バスローブ姿はまだわかりますが、薔薇風呂にはビビりました。撮影の合間にシャワーで体についた花びらを流したりしましたが、普段、シャワーって人に見られる場じゃないので「いつもだったらここで股間を洗うのにな」と思ったり(笑)。“人見られシャワー”は斬新な体験でした。