M!LK山中柔太朗&曽野舜太“やわしゅん”「2人が同僚だったら、双子だったら、ルームメイトだったら」妄想トーク

雨で需要が増える業界と言えば?

M!LKの山中柔太朗と曽野舜太が、9月28日発売の「BAILA」2026年11月号(集英社)特別版表紙に登場する。

◆山中柔太朗&曽野舜太“やわしゅん”もしもの世界線で撮影

特別版表紙を飾る山中と曽野は「BAILA」の表紙に初登場。特集企画「10年目のif」では出会って10年になり、“やわしゅん”と呼ばれる2人が「もし、〇〇だったら…」というもしもの世界線のもと、インタビュー&撮影に臨んだ。2人が同僚だったら、双子だったら、ルームメイトだったら。どんな職種が向いているのか、どっちが兄なのか、など2人の妄想トークが見どころ。スーツや双子コーデ、ゆるニットと印象の違うコーディネートも満載だ。

さらに、通常版・特別版ともに、とじ込み付録の厚紙カードつき。2人でハートを作る仲良しカットや、クールな表紙風カットなど、すべて撮り下ろしカットで構成された「BAILA」だけのスペシャルな付録となっている。

◆「BAILA」特集は「悩まないクローゼットの作り方」

ファッションの特集は「悩まないクローゼットの作り方」。マンネリや地味見えなど、働く30代の多くがかかえる出社服悩みを解決する“クローゼットの見直し”を提案している。手持ちワードローブ診断から、エディター・ライフスタイルプロデューサーの昼田祥子氏による「服捨て」対話、スタイリスト吉村友希氏の「ワンラッククローゼット」や収納名品紹介まで、読むとクローゼットの整理に着手したくなる立体特集だ。

その他ファッションテーマは、定番ボトムの印象を更新する「ワイドパンツに合うトップス」や、きれいめ派のための「運命デニム」、旬カラーの「ブラウン」まで、秋トレンドをたっぷり紹介。さらに時計特集には、俳優の横田真悠が「BAILA」初登場。横浜DeNAベイスターズのBART(バート)&CHAPY(チャピー)がゲスト出演する「ファンデーションドラフト会議」や、定番コスメを令和ナイズする「社会人メイク10年生 R30からのベージュアイパレットの可能性」など、美容テーマも多数掲載。料理家の長谷川あかり氏、タレントの指原莉乃、書評家の三宅香帆氏、俳優の風間俊介による人気連載コラムも掲載される。