“りくりゅう”三浦璃来&木原龍一、台本なしで日々の積み重ね&次世代への想い語る「エリクシール」新ブランドミッションムービー公開

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エイジングケアブランド「エリクシール」は、ブランドパートナーを務める“りくりゅう”こと木原龍一、三浦璃来が出演する新ブランドミッションムービー「この肌を、生きるを、愛する。」篇を、9月14日より公開した。

◆りくりゅう「エリクシール」新ブランドミッションムービー公開

エリクシールは、「エイジングは生きること。肌で感じる毎日の奇跡で、肌を、生きるを、愛する。」をブランドミッションに掲げている。エイジングとはすべての人に等しく訪れるもので、生きることそのものであると捉えている。毎日のスキンケアを通じて肌をお手入れし、自分を大切にする。その小さな積み重ねによって、内側から輝くような「つや玉」が頬に輝き、心まで満たされていく。それが、やがて自分の人生を、生きることそのものを愛することへ繋がっていく。そんなエイジングケアの可能性を信じ、研究と製品づくりを続けてきた。このエリクシールの姿勢は、日々の練習とケアを積み重ね、スケートという人生そのものを愛し、新たな挑戦へ向けて歩み続けるりくりゅうの2人の姿と深く重なる。プロへ転向後も、前へ進む2人の歩みは、まさにブランドミッションを体現している。

2人は、2026年7月に公開したCM「りくりゅう meets 倍速美容液」篇にも出演しており、ペアで培われた揺るぎない信頼関係、そして圧倒的なスピード感と美しさ、力強さあふれるパフォーマンスを通じて、「エリクシール ザ セラム」の魅力を表現。公開直後から反響を呼んだ前作に続き、今回の新ブランドミッションムービーでは、2人がこれまで重ねてきた日々と、これから歩んでいく未来への想いを軸に、エリクシールのブランドミッションを伝える。

本ムービーは台本を一切用意せず、2人の等身大の言葉で構成。葛藤を乗り越え、日々の積み重ねの先に「スケートそのものを愛してきた」と語る今までの歩みや、未来へ向けて前へ進む姿を映し出す。そんな2人の姿は、肌で感じる「毎日の小さな奇跡」が光と輝きを重ね、自分自身を満たすことで人生を愛することにつながっていく。そんなエリクシールが目指すエイジングケアへの思いとリンクし、「この肌を、生きるを、愛する。」の世界観を美しく描き出す。

◆りくりゅう、台本なしで次世代への想い語る

りくりゅうの2人が、日々の練習の積み重ねと、新しい夢に向かって前へ進む想いを等身大の姿で映し出す。映像内では、「1年に1度大きな壁に当たることがあって」という葛藤がありつつ、「また強くなって戻ってこよう」を合言葉に乗り越えた2人。「辛いことも全部ひっくるめてスケートという人生そのものを愛してきた」と振り返る。

そして「現役でもプロでも変わりたくない」「次の世代を自分たちで育てていきたい」と、ペアの素晴らしさ、スケートの楽しさを次の世代へ繋ぎたいという本音も語られる。台本のないリアルなインタビュー音声と洗練されたナレーションが、日々の練習も、スキンケアも、「重ねてきた時間が愛おしくなる」というキーワードでひとつとなり、エリクシールが目指すブランドミッション「この肌を、生きるを、愛する。」の世界観と深く重なり合う。氷上の美しい情景とともに、2人から紡がれる一つひとつの言葉も見どころとなっている。