超特急リョウガ、活動再開を発表 疲労の蓄積&ヘルニア症状重なり休養していた

なぜ?計測器業界に好業績期待

超特急の公式サイトが9月7日に更新された。体調不良により一定期間活動を休止していたリョウガ(船津稜雅)が、活動を再開すると発表した。

◆リョウガ、活動を再開

7月17日に「疲労が蓄積している状態であり、かねてより抱えているヘルニアの症状も重なったことから、しばらくの間は十分な休養が必要との診断を受けました」とリョウガの活動休止について報告していた同サイト。9月7日のお知らせでは、「体調不良により、一定期間活動を休止しておりましたメンバーのリョウガにつきまして、順調に回復へと向かっておりますことをご報告申し上げます」とし、「このたび、本人の体調および医師の見解を踏まえ、本人と医師との協議を重ねた結果、活動を再開させていただくこととなりました」とリョウガの活動再開を伝えた。

「リョウガの休養期間中、温かいご理解とご支援を賜りました皆様、ならびに多くの励ましのお言葉をお寄せくださった皆様に、改めまして心より御礼申し上げます」と感謝を伝え、「今後も本人の体調を最優先に考慮しながら、活動に取り組んでまいります。引き続き、リョウガならびに超特急への変わらぬご声援を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます」と結んでいる。(modelpress編集部)

◆全文

いつも超特急に温かいご声援を賜り、誠にありがとうございます。

体調不良により、一定期間活動を休止しておりましたメンバーのリョウガにつきまして、順調に回復へと向かっておりますことをご報告申し上げます。

このたび、本人の体調および医師の見解を踏まえ、本人と医師との協議を重ねた結果、活動を再開させていただくこととなりました。

リョウガの休養期間中、温かいご理解とご支援を賜りました皆様、ならびに多くの励ましのお言葉をお寄せくださった皆様に、改めまして心より御礼申し上げます。

今後も本人の体調を最優先に考慮しながら、活動に取り組んでまいります。

引き続き、リョウガならびに超特急への変わらぬご声援を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

2026年9月7日
株式会社SDR