超特急マサヒロ、フライング演出の裏側明かす「4回ぐらい連続失敗」シューヤは心配で歌詞飛びそうに

AI普及で需要拡大の機器とは?

超特急のシューヤ(志村秀哉)とマサヒロ(森次政裕)が9月4日、グループでレギュラーを務めるラジオ番組「超特急のRADIO EXPRESS」(FM大阪/毎週金曜よる7時〜)に出演。6月から8月にかけて開催されたツアー「BULLET TRAIN ARENA TOUR 2026『ESCORT』」の裏側を明かした。

◆超特急マサヒロ「ESCORT」フライング演出の裏側告白

超特急は、同ツアーでメンバーが宙を舞うフライング演出を取り入れたパフォーマンスを披露。マサヒロは「めちゃめちゃ練習しましたからね。緊張感ありましたね、ずっと」と振り返った。

公演初日のリハーサルでは「4回ぐらい連続失敗しました」と告白。しかし、迎えた本番では見事に成功させ、インイヤーモニター越しに「よっしゃー!」と演出家の声が聞こえてきたという。「それぐらい失敗が続いてたのに、本番やっぱ決める超特急ね。素晴らしいですよ」と誇らしげに語った。

◆超特急シューヤ、宙を舞うメンバーを心配

一方、ステージで歌唱していたバックボーカルのシューヤは「怖いから、マジでめっちゃ見ちゃうのよ」と吐露。宙を舞うメンバーを心配するあまり「ソワソワして、歌詞が『あれ?』みたいになる時あったんだよね、1回」と歌詞が飛びそうになった瞬間があったと笑いながら口にしていた。情報:FM大阪