女優の片岡凜が8月22日、自身のInstagramを更新。ミニのキャミソールワンピース姿を公開した。
◆片岡凜、キャミワンピ姿公開
片岡は「家族でお参り」とコメントし、写真を複数枚投稿。白いキャミソールの上にカラフルな花柄のキャミソールワンピースを重ねたコーディネートで、美しいデコルテやスラリとした真っ直ぐな脚を見せている。
また「父が久々にスキニーを履いてた。すれ違うJKの群れに「あの人パンツ細すぎ無理」と言われてた。細いデニムも履けないこんな世の中じゃ ポイズンと父は呟いた」と父親のエピソードもつづっている。
◆片岡凜の投稿に反響
この投稿に、ファンからは「夏っぽくて素敵」「リラックスモードの笑顔が可愛すぎる」「お父さん譲りのスタイルなんですね」「スタイル良すぎて二度見」「頭身バランスが神」「肌すべすべで綺麗」「理想の脚のライン」「お父様面白すぎる」などと反響が寄せられている。
片岡は、NHK連続テレビ小説「虎に翼」(2024年度前期)の美佐江/美雪役での怪演が大きな話題に。TBS系日曜劇場「海に眠るダイヤモンド」(2024年)ではいづみ(宮本信子)の孫・千景を演じ、2026年1月期にはテレビ東京系「キンパとおにぎり〜恋するふたりは似ていてちがう〜」、日本テレビ系「パンダより恋が苦手な私たち」の2作品に出演した。