高橋文哉、“大先輩”のサプライズ参加に「一気に委縮しちゃいました」【ブルーロック】

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俳優の高橋文哉が8月7日、都内で開催された映画『ブルーロック』初日舞台挨拶に、櫻井海音、&TEAM(エンティーム)のK(ケイ)、綱啓永、野村康太、青木柚、倉悠貴、畑芽育とともに出席。“大先輩”のサプライズ参加に驚きの声を上げた。

◆高橋文哉、窪田正孝のリモート参加に感謝

イベントでは、「ブルーロック」最高責任者・絵心甚八を演じた窪田正孝が、現在滞在中のカナダ・バンクーバーからサプライズでリモート参加。高橋は「びっくり」と驚き、一気に後輩の顔になったことをいじられると「一気になってました(笑)?今ちょうど康太に先輩風を吹かせようとしたときに、大先輩がいらっしゃったので、一気に委縮しちゃいましたけど(笑)。ありがとうございます。窪田さん。お忙しい中」と感謝の気持ちを伝えた。

◆高橋文哉主演「ブルーロック」

『ブルーロック』は、日本をサッカーワールドカップ優勝に導くストライカーを育成するため、日本フットボール連合が立ち上げた“青い監獄(ブルーロック)”プロジェクトを舞台に、全国から集められた300人の高校生FW(フォワード)たちが、生き残りをかけて熾烈なサバイバルを繰り広げる物語。常識を打ち破る斬新な設定と個性を爆発させるエゴイスティックなキャラクターたち、そして予測不能なストーリー展開が国内外の読者を熱狂させ、サッカー漫画の新たな金字塔として人気を誇る。