ニューカッスル、28歳FWバーンズと新たに長期契約を締結!…「街、スタジアム、人々、すべてが大好きだ」

ソフトウェア市場の拡大に期待

 ニューカッスルは27日、イングランド代表FWハーヴィー・バーンズと新たにに長期契約を結んだことを発表した。なお、具体的な契約期間については明らかになっていない。

 現在28歳のバーンズは、2023年7月にレスターからニューカッスルに移籍すると、加入1年目から左ウインガーとしてコンスタントに得点とアシストを記録してきた。2023-24シーズンは負傷もありスタメンとして定着することはなかったが、それでも公式戦23試合で5ゴール3アシストを記録。2024-25シーズンはより出場機会を増やし、公式戦40試合9ゴール5アシストという成績を残すと、2025-26シーズンは公式戦57試合で16ゴール6アシストとチームにとって欠かせない存在へと成長した。

 バーンズは契約延長に際し、クラブ公式サイトを通じて次のように喜びを語った。

「シーズン開幕を控えたこのタイミングで新しい契約を結ぶことができて、本当に嬉しい。このクラブでとてもすばらしい時間を過ごしてきた。その日々がこれからも続くられることになった心から嬉しい」

「加入したときから、このクラブが特別だとすぐに感じた。でも、ここで3年間を過ごした今は、その思いがさらに強くなっている。街、スタジアム、人々、すべてが大好きだし、このクラブでプレーを続けることができて喜びでいっぱいだ」

「この数年で成功を味わい、このチームとともに数々の特別な瞬間を経験してきた。僕たちはみんあ、さらに多くの成功を望んでいるし、僕もクラブをさらに前進させるための中心選手になりたいと思っている」

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