【モデルプレス=2026/06/18】元日本テレビで現在はフリーの宮崎宣子アナウンサーが6月18日、自身のInstagramのストーリーズを更新。子どもために作った手作りのお弁当を公開し、反響を呼んでいる。 【写真】46歳1児の母アナウンサー「せっかく手が込んでるのに」全残しされたおにぎり中心の弁当 ◆宮崎宣子、子どもへの手作り弁当公開 宮崎は、子どものために作った弁当の写真を投稿。黄色い弁当箱に唐揚げや黒豆、ブロッコリーなどをぎっしりと彩り良く詰め、コーンや海苔で可愛らしくデコレーションしたおにぎりや車の形になるよう海苔を工夫したおにぎりも入っている。 一方弁当について「こんぶとカツオのおにぎり全残し 一番高いふりかけより一番安いふりかけの方が好まれる」と驚きもあったことをユーモアを交えて明かしている。 ◆宮崎宣子の投稿に反響 この投稿に、ファンからは「彩りが綺麗」「せっかく手が込んでるのに」「残されちゃうの悲しいけどあるある」「デコレーションが可愛い」「詰め方上手」などという反響が寄せられている。 宮崎は2002年4月に日本テレビに入社し、2011年12月に一般男性と結婚。2012年3月に日本テレビを退社後、フリーに転身。2021年12月に「歳の差10歳」の男性と再婚、2023年10月に出産を発表した。(modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】