「第33回 鉄研三田会写真展」7月に開催 国内の1950年代から海外鉄道まで“約100点”を展示

約50年ぶり 小売業に迫る大改革

鉄研三田会が、「第33回鉄研三田会写真展」を開催します。

国内外の鉄道風景写真を展示

 鉄研三田会は2026年7月2日から7日まで、「第33回鉄研三田会写真展」を開催します。

 鉄研三田会は、慶應義塾大学鉄道研究会のOB・OGで構成される団体です。同写真展は今回で33回目を迎え、1950年代の鉄道風景から現代の日本の鉄道、さらには海外の鉄道風景までを題材とし、同団体の会員と現役学生の作品約100点を展示するそうです。

 会場は、池袋駅東口の「電車のあるビル」として知られる藤久ビル東五号館の14階「ギャラリー路草・路」です。入場は無料で、開場時間は11時から19時までとなります。