京都移住の元尼神インター誠子、“町中華風”手料理ズラリ レバネギ・オムレツ・大学芋の食卓に「器まで中華風で素敵」「料理上手で尊敬する」と反響

約50年ぶり 小売業に迫る大改革

【モデルプレス=2026/06/07】元お笑いコンビ・尼神インターの誠子が6月5日、自身のInstagramを更新。中華料理の食卓を公開した。 【写真】京都に移住の37歳女芸人「中華屋さんかと思った」手作り“町家中華”3品並ぶ食卓 ◆誠子、中華料理の食卓公開 4月から京都に移住した誠子は「町家中華。九条葱のレバネギ、新玉葱たっぷりオムレツ、大学芋は柚子塩麹でさわやかにしました」とコメントし、食卓の写真を公開。中華風の器に盛り付けられたレバーとネギの料理などの3品が並んでいる。 ◆誠子の投稿に反響 この投稿に、ファンからは「中華屋さんかと思った」「レシピ教えてほしい」「料理上手で尊敬する」「器まで中華風で素敵」「ご飯が進みそう」などと反響が寄せられている。(modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】