【GIFT 第9話】伍鉄&ブルズ、日本選手権リベンジへ

米国で進む二次元コード革命とは

【モデルプレス=2026/06/07】俳優の堤真一が主演を務めるTBS系日曜劇場「GIFT」(毎週日曜よる9時〜)の第9話が、7日に放送される。 【写真】35歳イケメン俳優、車いすラグビー選手熱演 ◆堤真一主演「GIFT」 天才“すぎる”頭脳を持った宇宙物理学者の主人公・伍鉄文人(堤)が、ひょんなことから車いすラグビーの弱小チーム「ブレイズブルズ」と出会い、チームに立ちはだかる難問の答えを導き出しながら、自身の抱える難問とも向き合っていく。暗闇を生きてきたすべての人たちへ、神様がくれた“愛”という名のギフトの物語。 ◆「GIFT」第9話あらすじ 日本選手権の組み合わせが決まった。強豪のシャークとスネークはプールAで、ブルズはプールBだ。肥大型心筋症の疑いがある涼(山田裕貴)は激しい運動が命取りになりかねないが、そのことを母・君代(麻生祐未)に打ち明け、覚悟を決めて試合に臨む。 家族が見守る中、ブルズは見事予選を突破。決勝トーナメント進出を決め、昊(玉森裕太)も応援のための曲作りに一層力が入る。一方、涼の体調を気にかける伍鉄(堤真一)は、彼を決勝トーナメントで起用するか否か悩む。そして、人香(有村架純)も初めて涼の病気のことを知る。 奇跡の復活を遂げたブルズ。しかし、その矢先、涼に異変が…。 (modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】