日本代表がモンテレイ到着=W杯事前合宿地入り―サッカー

米国で進む二次元コード革命とは

 【モンテレイ(メキシコ)時事】サッカーのワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会に出場する日本代表は2日、事前合宿地となるメキシコのモンテレイに到着した。森保監督や選手らは、成田空港発のチャーター機で約12時間をかけて移動した。
 8大会連続8度目の出場となる日本代表は1次リーグF組第2戦、チュニジア戦の会場でもあるモンテレイで、暑熱対策を兼ねて3日から練習を行う。8日に大会中の拠点とする米テネシー州ナッシュビルへ移動し、14日にオランダとの1次リーグ初戦(米テキサス州ダラス)を迎える。