aespaジゼル「元々は女優になりたかった」大学合格も“興味なかった”韓国アイドルの道に進んだ理由

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【モデルプレス=2026/06/02】4人組ガールズグループ・aespa(エスパ)のGISELLE(ジゼル)が5月29日、格闘家の秋山成勲の妻・SHIHOのYouTubeチャンネルに出演。デビューまでのエピソードを明かした。 【写真】「K-POPには興味がありませんでした」と公表した25歳K-POP美女 ◆ジゼル、女優志望だった 今回の動画では、SHIHOとジゼルが対談。韓国に来て5~6年ほど経ったジゼルは、SHIHOから「いつ頃から夢を持つようになったの?」と尋ねられると「元々は女優になりたかったんです。実はK-POPには興味がありませんでした。正直に言うと。音楽はとても好きでしたが、なんとなく怖かったんです…ステージに立つことが」と当初は韓国でアイドルをすることを目指してなかったと打ち明けた。 ◆ジゼル、大学合格もアイドルの道へ しかし、K-POPブームが起きたことがきっかけとなり、「K-POPが1番大きな機会だと思って、オーディションのためにダンスを習いました」と振り返ったジゼル。当時の年齢を質問されると「結構遅かったです、18歳とか」と明かし、オーディションを受けたのは「高校を卒業した次の日でした」と話した。 高校卒業翌日の出来事ということで、SHIHOから「大学行くことにならなかったの?」と質問されると「親のために受験して大学には合格しました。『私できますよ!』って見せて、『でも行かない!』って(笑)」と大学に入学せずアイドルを目指すことに決めたという。当時については「「1人で(オーディションに行きました。一生懸命、教習所に通ったり、オーディションを受けたり」と振り返り、SHIHOは「年が離れているから子供かなと思っていたけど、大人だよね。しっかりしてる」と驚いていた。(modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】