松岡昌宏、座長ぶり明らかに 共演者「男気と兄貴感の一言に尽きる」【はがきの王様】

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【モデルプレス=2026/05/14】元TOKIOの松岡昌宏が2026年5月14日、本多劇場で行われた舞台「はがきの王様」取材会に、共演の黒谷友香、渡部秀、松田好花、渡辺裕太、お笑いコンビ・かもめんたるの槙尾ユウスケ、栗原萌実、高乃麗、ピエール瀧とともに出席。共演者から座長ぶりを称賛される場面があった。 【写真】元TOKIO、芸能界に入るきっかけとなった先輩メンバー ◆松岡昌宏、座長ぶり明かされる 本作は、映画「サバカンSABAKAN」(2022年)の監督やTBS系日曜劇場「GIFT」(毎週日曜よる9時〜)などの脚本を手掛ける金沢知樹氏の原点となる物語。渡部は、現場の雰囲気について「松岡さんの男気と兄貴感の一言に尽きる。キャストだけではなく、スタッフさんにも常に気を配っていて、コミュニケーションをとってくれる。ご飯に誘っていただいたり、座長として素敵な背中を見せてくださった。千秋楽までもっと素敵な背中見続けたい」と憧れの眼差しを向けていた。(modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】