京都移住の元尼神インター誠子、母を思い出し作った弁当&幼少期ショット公開「京野菜たっぷりで健康的」「上品なお弁当」の声

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【モデルプレス=2026/05/11】元お笑いコンビ・尼神インターの誠子が5月10日、自身のInstagramを更新。母を思い出しながら作った弁当を披露し、反響を呼んでいる。 【写真】京都に移住の37歳女芸人「彩りが美しい」京野菜たっぷりの手作りお弁当 ◆誠子、母を思い出しながら作った弁当 4月から京都に移住した誠子は「お母さんを思い出しながらおべんとうを作りました。野菜と優しい味が好きでした」とつづり、賀茂茄子の生姜焼き、京丹波のスナップえんどう塩焼き、雪の下人参きんぴら、初めて料理したビーツのマリネ、大根と実山椒のお漬物などを詰めた手作り弁当を公開。木製の楕円形の弁当箱に丁寧に詰められており、隣には焼いたホワイトカカオを散らしたセロリとしいたけの生姜スープが添えられている。 また、「母は、カーペンターズと五輪真弓さんと宇多田ヒカルさんが大好きでした。家ではずっと音楽が流れていました」とつづり、今は亡き母親と写る幼少期の写真も披露している。 ◆誠子の投稿に反響 この投稿には「とても美味しそう」「彩りが美しい」「京野菜たっぷりで健康的」「上品なお弁当」「きっとお母様も喜んでる」「やっぱり親子、似てる」「優しさが伝わってくる」といった声が寄せられている。(modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】