高橋真麻、手術・退院を報告「3月末から原因不明の声帯麻痺に」5月6日に術後初の生放送出演

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【モデルプレス=2026/05/04】フリーアナウンサーの高橋真麻が3日、自身のブログを更新。「原因不明の声帯麻痺」になり、手術をしていたことを明かした。 【写真】44歳フリーアナ、退院後に作った手料理 ◆高橋真麻、手術を報告 高橋は「実は3月末から原因不明の声帯麻痺になり 声が出づらく、息苦しい。声が割れる、大きな声が出せない、歌えない。という日々を送ってきたのですが この度、声帯の手術を終え退院致しました」「これからリハビリや経過観察があります」と報告。「5月6日のゴゴスマの生放送が 術後初めてのテレビ出演になります。一生懸命頑張りますが、お聞き苦しいお声かもしれません。お詫び申し上げます」と伝え、「きちんと声が戻るのか…という不安が大きい1ヶ月半でしたが、手術を終えてこれからリハビリも頑張りたいと思います」とつづった。 また「声帯以外は元気ですので 引き続き 育児、家事、仕事 どれも楽しくして参りたいと思っております。どうぞ宜しくお願い致します」とコメント。最後には「最近、疲れが喉に来る方が多いみたい…皆様もお気を付け下さいませ」と呼びかけた。 その後のブログでは、退院した日の夜に作ったという手料理も公開。「ガパオライス(レタスで包んでも食べられるように)シュクメルリを作りました」と、写真とともに報告した。 高橋は2018年12月に経営者の一般男性と結婚。2020年に第1子、2022年に第2子を出産している。(modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】