水上恒司、“大好きな”芸能人とのラジオ共演実現「テンションがバーストした時」と語る【TOKYO BURST-犯罪都市-】

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【モデルプレス=2026/04/28】俳優の水上恒司が4月28日、都内で開催された映画『TOKYO BURST-犯罪都市-』ジャパンプレミアに、ユンホ(東方神起)、福士蒼汰、ピエール瀧、渋川清彦、ヒコロヒー、後藤剛範、内田英治監督とともに出席。好きな芸能人との共演が叶ったことを明かした。 【写真】26歳俳優、舞台挨拶で「大好き」と公言した芸能人 ◆水上恒司「大好き」な芸人との共演叶う タイトルにちなんだ「テンションがバーストした時」という話題では、水上が「本作を初めて観た時っていう風に言いたいんですけど…」と前置きし、「シソンヌのじろうさんが僕大好きで、とある番組でも共演させていただいてるんですけど、つい最近ラジオの収録が叶いまして共演させていただいたんですけども、それが1番」と本作を上回るバーストにシソンヌ・じろうとの共演を挙げた。 一方、福士は「今日、バーストしました。なんでかと言うと、ピエール瀧さんに会いたくて。10年以上ぶりなんですよ」と答え、「大将として昔、会ってて」と続けると、ピエール瀧が「以前共演した時は卵焼き焼いてたから」と応じる。福士は「寿司屋でね。朝ドラで共演させてもらってからそれ以来だったので。現場で会えなかったんです。同じシーンがなかったので。会えるかなと思って、今日会えたのでバーストしました」と連続テレビ小説での共演以来となるピエール瀧との対面に笑顔を見せた。 そしてピエール瀧は「うちの娘が21歳になったんですけど、最近、福士くんがかっこいいって言ってるから、ちょっと2ショット撮っていい?って言って、さっき福士くんと2ショットを撮って、速攻でLINEで送ったところなんですよね。今、それでだいぶバーストしました。親としての務めを果たせました」と明かし、娘のために撮った福士との2ショットを喜んでいた。 ◆「TOKYO BURST-犯罪都市-」 本作は、ハリウッドスターのマ・ドンソクが製作・主演を務め、韓国で累計動員4000万人を突破しているメガヒットシリーズ『犯罪都市』の魂を継承しつつも、日本オリジナル要素が加わったノンストップ・アクションエンターテインメント作品。新宿中央署の“超”破天荒なルーキー刑事である相葉四郎を水上、相葉の“最強のバディ”となるクールな韓国のエリート刑事であるチェ・シウをユンホが演じる。(modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】