【モデルプレス=2026/04/26】アーティストのRYOKI MIYAMA(三山凌輝)が4月26日、都内で開催された「RYOKI MIYAMA 2026 Birthday Concert!!!」囲み取材に出席。自身初のバースデーライブの意気込みを語った。 【写真】元BE:FIRSTメンバー、圧巻パフォーマンス披露 ◆RYOKI MIYAMA、バースデーライブ開催 RYOKI MIYAMAは、本日の誕生日当日にバースデーライブを開催。約700人のファンとともに迎えるこの日は、翌月5月からスタートする初の全国Zeppツアー「Back from the coffin.」(大阪・東京・愛知)を前にした”出発点”として位置づけられている。 ◆RYOKI MIYAMA、ソロ活動への思い バースデーライブを迎えた今の思いをRYOKI MIYAMAは「自分自身でアーティストとしてバースデーライブを開催させて頂くのは初めてになります。いろんな形でフェーズも変わっていって、自分で構築していく中で、人生にとっての新しい門出、今後の展望のすごく大事な一歩目になります」としみじみ。「ゼロっていう考え方でもいいのかなと思っています。すごく大事な日になることは間違いない」と胸を張り「ファンのみなさんも集まってくれるので、ある種の決起集会。レジェンドに向かっていく中で、宇宙と世界に轟かせていく、脳裏に焼き付けていくまでの過程のマイルストーンになる。今日がゼロ日目になるかなと思っております」と語った。 ソロアーティストとして1人でさまざまなことを背負うプレッシャーについて、RYOKI MIYAMAは「すべてのことに通ずると思うんですけど、今自分の立場はかなり責任感が大きい立場だなと思っています」と口にし「最高責任者で立たせて頂いたり、大切な仲間、すごく近くにいる大切な人たちを守っていかなきゃいけない」とコメント。「背中を僕が見せて、一緒にお尻を叩き合いながら向上していく。そのスピード感はかなりパワーが必要だと思っています」と続け「そこに対する僕の責任感は、パフォーマンスもあるからこそ自負出来る。『大丈夫だからついてきてほしい』と思えるし、『心からついていきたい』と思ってくれている人たちばかりです。責任感とプレッシャーでもあるし、同時に大きな自信でもあるということが本音だと思います」と明かした。(modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】