京都移住の元尼神インター誠子、京野菜などを使用した手料理5皿披露「まるでおばんざい屋さん」「ポテトサラダのアイデア真似してみたい」と反響

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【モデルプレス=2026/04/22】元お笑いコンビ・尼神インターの誠子が4月21日、自身のInstagramを更新。京野菜など使用した手料理を披露し、反響を呼んでいる。 【写真】京都に移住の37歳女芸人「ポテトサラダのアイデア真似してみたい」京野菜などを使用した手料理5皿 ◆誠子、京都の食材を活かした手料理披露 4月から京都に移住した誠子は「お豆腐屋さんのお豆腐、京野菜、大阪の水茄子、兵庫のヨーグルト、二条城のおやつ」とつづり、健康的な手料理を投稿。「散歩したらお料理がしたくなる京都です」と新生活の様子を報告し、新じゃがのポテトサラダ、卵焼き、水茄子のおかず、豆腐としいたけと京野菜の煮物を披露した。こだわりの新じゃがのポテトサラダについては、「高太郎さんの寿司酢とお味噌、滋賀の日野菜お漬物でつくりました」と説明し、「たのしくておいしいです」と記している。 ◆誠子の手料理に反響 この投稿には「まるでおばんざい屋さん」「京野菜に京都の豆腐なんて絶対に美味しいやつ」「食材を活かしててすごい」「ポテトサラダのアイデア真似してみたい」「ヘルシーな献立」「生活を楽しんでて憧れる」といった声が寄せられている。(modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】