トラウデン直美、馬術の初級指導者資格を取得 昨年会見での発言を有言実行

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【モデルプレス=2026/04/15】モデルでタレントのトラウデン直美が2026年4月15日、都内で開催された「2027 ミス・ティーン・ジャパン開催発表会」に、女優の新川優愛、平祐奈とともに出席。馬術の指導者資格を取得したことを報告した。 【写真】馬術の指導者資格取得した26歳美女モデル、鍛え上げられた美腹筋 ◆トラウデン直美、馬術の指導者資格取得を報告 新年度が始まったということで、今年度やってみたいことを聞かれた新川は「もう何年も使っている電子レンジがあるんですけど、いろんな機能があって。メニューが50とかまであるのに、ほぼレンジしか使っていないんです。なので、お菓子を作ってみたりパンを焼いてみたり、電子レンジを活用したいです」と口に。平も「わかる〜!」と頷き、新川は「いっぱい出来るはずなのに、ほぼ使っていないのはもったいないと思うので、今年は電子レンジを最大限活かしたいです。楽しそうだし、子どものおやつとかも含めて活用したいと思っています」と語った。 トラウデンは「私は4月がとにかく苦手で。ソワソワしちゃう。みんなが新しいことを始めているのに、私はどうしよう…みたいにソワソワしちゃうので、4月はスルーって決めてます!」ときっぱり。新しいことは意識しない、と決めて過ごしていると打ち明けた上で「去年のこの場で、『馬術の指導者資格を取ります!』って宣言していたと思うんですけど、取れました!」と2025年4月に行われた「2026 ミス・ティーン・ジャパン」開催発表会にて「馬術の指導者資格も今年、取りたいなと思って、今、頑張っています」と話していたことを振り返った。 続けて「初級指導者資格をゲットしたので、馬術を教えられるようになりました」「1個目標を達成したから、4月はスルーでもOKです」と胸を張っていた。また、平は「始めたことで言うとコンブチャ。コンブチャっていう菌があるんですけど、それを株から育て始めました」とコメント。「発酵させるんですよ。生きた乳酸菌をそのままとれるので。ペットを育てるような感じで」と明かし、温度や入れる砂糖、紅茶の量によって味が違うと説明。「愛おしく見守っています」と微笑んでいた。(modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】