超特急リョウガ、母の“鉄板”エピソード明かす タカシが定期的に見にいくインスタ投稿

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【モデルプレス=2026/04/11】超特急のリョウガ(船津稜雅)とタカシ(松尾太陽)が10日、グループでレギュラーを務めるラジオ番組「超特急のRADIO EXPRESS」(FM大阪/毎週金曜よる7時〜)に出演。家族の“鉄板”エピソードを明かした。 【写真】超特急メンバー、高校文化祭で目撃した人気アイドル ◆超特急リョウガ、母とのLINEのやり取り告白 この日は、家族の話をする時の鉄板ネタについて尋ねるリスナーからのメッセージを紹介。リョウガは、以前「母がLINEで『あんた、曲何なの?センターの曲、どれなの?』って」と自身がセンターを務める楽曲を質問された際に「確かそうだったかな?みたいな」と2020年にリリースされた楽曲のタイトル「So Crazy」にクエスチョンマークを付けて「so crazy?」と回答したと振り返った。すると「『おまえがな』って来て」と母から鋭い返しがあったのだそうで、「言う?1人息子に」と不満そうな様子。2020年11月30日に更新した自身のInstagramでは、母との一連のやり取りが表示されたLINEのトーク画面を公開しており、その中でリョウガは「おまえがな」に対して「えぇ…」と返信している。 このエピソードがお気に入りだというタカシが同投稿を「定期的に見にいく、遡って」と語ると、リョウガは「やめてくださいよ」とツッコミを入れた。 ◆超特急タカシ“関西のおばちゃん”感溢れる母のエピソードとは 一方で、大阪出身のタカシは「『関西のおばちゃんっぽいな』って思う」と母のエピソードを紹介。2012年頃に東京・渋谷で開催された、超特急が所属する若手アーティスト集団・EBiDAN(恵比寿学園男子部)によるライブを母が大阪から観に来てくれたそうで、当時は「それぞれの超特急のメンバーのお母さんがほぼ初対面ぐらいの時」だったことから、母が「EBiDANの関係者の皆さんと親御さん方に飴ちゃんを配っていくっていう…絵に描いたような“関西のおばちゃん”してた」と話した。リョウガが「ヒョウ柄身にまとって…本当“ザ”だもんなぁ」と口にすると、「『こんな“ザ”ある?』って思ったもん」と振り返っていた。(modelpress編集部) 情報:FM大阪 【Not Sponsored 記事】