【モデルプレス=2026/04/06】ABEMAでは、開局10周年を記念し、4月11日15時から12日22時にわたり特別番組「30時間限界突破フェス」を生放送する。番組内の企画として「市川團十郎を笑わせたら1000万円」「チーム対抗!芸能人朝まで徹マン決定戦」「あざとくて何が悪いの?特別版」を放送することが決定した。 ME:I・AYANE、会いたいアーティスト明かす ◆“あざとカラオケ”5年ぶり放送 「あざとくて何が悪いの?特別版 令和の最強あざカワソングSP」では、テレビ朝日「あざとくて何が悪いの?」の人気企画、“あざとカラオケ”を5年ぶりにお届け。番組で10代から40代の男女1,000人にアンケートを実施し、令和の新定番“あざとカラオケソング”TOP10をスタジオで発表。ランクインした楽曲のあざとい歌唱方法を、高い歌唱力を誇るJuice=Juiceの江端妃咲がVTRで歌唱紹介する。スタジオゲストには中川安奈や、スタジオ初登場となるME:I(KEIKO、AYANE)、ONE N’ONLY(関哲汰)、リンダカラー∞ら豪華メンバーが参戦する。ME:Iの2人をはじめとするゲストのメンバーが“あざとカラオケソング”をスタジオで生歌唱する場面も。 MCを務める山里亮太は「あまりに楽しすぎて、声が枯れています(笑)。これを見た直後から、とんでもないテクニックで、カラオケで色んな人を魅了することができるという、素晴らしい番組になっていると思います」と話し、同じくMCの鈴木愛理は「“あざとカラオケ”と聞くと、一人で一生懸命に技を繰り出すイメージを持っていましたが、実は周りを巻き込みながらその場を盛り上げるテクニックが満載で驚きました!カラオケに苦手意識がある方にこそ、役立つヒントがたくさん詰まった回になっています。ぜひ、新しいカラオケの楽しみ方を見つけてもらいたいです」とコメントした。 ◆人気芸人24組集結「市川團十郎を笑わせたら1000万円」 本企画は、笑わせ自慢の芸人たちが、制限時間1分間の内に渾身のネタを披露し、歌舞伎俳優・市川團十郎を笑わせることができたら賞金1000万円を獲得できる、「30時間限界突破フェス」オリジナル企画。出場するのは、今井らいぱち、ウエスP、オダウエダ、カーネーション、カナメストーン、きつね、ぐりんぴーす、紺野ぶるま、シシガシラ、篠宮暁、島田珠代、スクールゾーン、世間知らズ、たつろう、トム・ブラウン、ちゃんぴおんず、ハリウッドザコシショウ、FUJIWARA・原西、ママタルト、ラパルフェ、ランジャタイ、りーもこちゃん、ルシファー吉岡、レイザーラモンRGら、R-1グランプリ優勝者やM-1グランプリ決勝進出コンビほか、様々なフィールドで活躍する芸人たち。また、東野幸治と本田望結の2人がMCを務め、市川に挑む芸人たちをサポートするお笑いコンビ・見取り図(盛山晋太郎、リリー)とともに盛り上げる。 また、「チーム対抗!芸能人朝まで徹マン決定戦」は、麻雀好きな芸能人がMリーグスタジオに集結し、チーム戦形式で夜通し麻雀を行う。Mリーグからは、プロ雀士の岡田紗佳と中田花奈の参戦が決定している。(modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】