【風、薫る 第7回あらすじ】りん、奥田亀吉(三浦貴大)のもとに嫁ぐ

再エネで重要 系統用蓄電池とは

【モデルプレス=2026/04/06】女優の見上愛と上坂樹里がW主演を務める連続テレビ小説「風、薫る」(NHK総合・毎週月~土あさ8時~ほか)の第7話が、4月7日に放送される。 【写真】26年度“朝ドラ”主演女優、素肌際立つウェディングドレス姿 ◆見上愛&上坂樹里W主演「風、薫る」 朝ドラ第114作目となる本作は、明治時代を舞台に、トレインドナースと呼ばれる正規の訓練を受けた看護師である大関和さんと鈴木雅さんをモチーフとして描くバディドラマ。異なる個性を持つ2人のトレインドナースが、様々な困難を乗り越えながら成長し、最強のバディとなって新しい時代を切り開いていく。主人公の一ノ瀬りんを見上が、大家直美を上坂が演じる。 ◆「風、薫る」第7話/4月7日(火)放送 りん(見上愛)は、美津(水野美紀)、安(早坂美海)、中村(小林隆)らに見守られ、運送業を営む奥田亀吉(三浦貴大)のもとへと嫁ぐ。りんは夫の亀吉と義母の貞(根岸季衣)と関係を築くため、懸命に奥田家に尽くすが…。 一方、直美(上坂樹里)は新しいマッチ工場で働きながら英語の勉強を続けていた。 (modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】