【モデルプレス=2026/04/05】5人組ガールグループ・LE SSERAFIM(ルセラフィム)のカズハ(KAZUHA)が5日、東京・原宿で開催された日本初上陸の新ブランド「VIDIVICI」(ヴィディビーチ)日本ローンチ発表会に出席。美しいスタイルを披露し、メイクのポイントを語った。 【写真】22歳K-POP日本人メンバー、“超ミニ丈”ドレスで美脚披露 ◆カズハ、黒ドレスで抜群スタイル披露 美しい脚とデコルテが際立つミニ丈の黒のドレス姿で登場したカズハは「『VIDIVICI』のアンバサダーとして、日本でのローンチを記念する貴重な瞬間にこうやって呼んでいただいて、本当に光栄です。今日は『VIDIVICI』の魅力を存分にお届けできたらなと思います。よろしくお願いします」と笑顔。同ブランドが掲げる「スキンコアビューティ」については「メイクの目的が、自分自身をさらに美しく見せることだと思っているんですけど、『スキンコアビューティ』はその人が持っている本来の肌を大切にする考え方だと思っています。なので厚く重ねるというよりも、肌のキメを整えて、自然にその人本来の肌の美しさを引き立てることが素敵だなと思っています。なので特にベースメイクを大切にする考え方ではないかなと理解しています」と印象を語った。 アンバサダー就任については「アンバサダーをさせていただけるというお話を聞いたときには、本当に光栄ですごく嬉しかったですし、『VIDIVICI』はメイクアップアーティスト発のブランドということで、ただただ綺麗というだけではなく、肌のキメや付け心地など、すごく細かい部分までこだわっていらっしゃるということを感じました。なので、肌の状態を大切にしている『スキンコアビューティ』の考え方もすごく素敵だなと思ったので、これからご一緒させていただけるのがすごく楽しみでした」と笑顔。また「『スキンコアビューティ』ということ自体が、その人が持っている本来の肌を大切にするという考え方だと思います。なので、すごく厚くメイクを重ねたりするというよりは、薄く、それでもその人が本来持っている肌の美しさを引き立てる、そういう考え方ではないかなと思っています」と話していた。 ◆カズハ、ベースメイクで意識していることは? 移動が多い日にべースメイクで大切にしていることを問われると、カズハは「スケジュールが多いと、特にベースメイクがすごく大事になってくるんですけど、撮影の合間にお直しするときにも、一度重ねたりするとよれてしまったり、すぐに目立ってしまうじゃないですか。なので時間が経ってもあまり崩れない、レイヤリングできるのか、そして肌によく馴染むのか、崩れても汚く見えてしまわないかっていうところをすごく大切に見ています」と返答。カメラ映えするために意識していることについては「先ほどもお話しさせていただいたように、たくさん厚く塗るというよりは、薄く肌自体のキメが整っていることがすごく大事だと思っているので。基本的には普段のスキンケアを大切に行って、あとはメイクをするときにもなるべく薄く、自分自身の肌をきれいに見せられるようにっていうことにこだわっています」と明かした。 最後にカズハは「皆さんが『VIDIVICI』のアイテムを使って、自分自身の、自分の肌がすごくきれいに見えるようになったと感じていただければ嬉しいなと思います。たくさんの方にこれからも『VIDIVICI』の魅力をお届けできるように、私も頑張っていきたいと思いますので、これからもぜひ注目していてください!」と笑顔で呼びかけていた。(modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】