EXILE松本利夫、指定難病・ベーチェット病と告白「体に炎症が出ちゃう」“ずっと支えてくれた”人物も明かす

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【モデルプレス=2026/04/05】EXILEのMATSUこと松本利夫が、4月4日放送のフジテレビ系「千原ジュニアのヘベレケSP」(よる11時40分~)に出演。持病について語った。 【写真】EXILEメンバー、10歳下美人妻&子供との密着ショット ◆松本利夫、妻との“運命的”な出会い語る 番組では、松本が9年交際の末、結婚した妻との馴れ初めなどについてトーク。妻が21歳だった頃を振り返り、当時偶然同じマンションに住んでいたことを明かし「この子だと思った」と運命的な出会いだったことを振り返った。 ◆松本利夫、持病について語る 交際当時を振り返る中で「僕、実は持病持ちなんですよ」と指定難病のベーチェット病であることを語り「体に炎症が出ちゃう病気」「自分の免疫が自分のことを攻撃してくる病気」と説明した松本。「免疫力が一番強い28~32歳位が1番この病気が強い」と明かしたが、「これをずっと支えてくれたんです。『もうこの人だな』と思って、結婚させていただいた」と現在の妻との結婚の決め手を語った。 松本は2013年7月に10歳下の一般女性との婚約を発表し、2014年1月1日に結婚。2016年4月に第1子男児、2022年に第2子女児が誕生した。(modelpress編集部) 情報:フジテレビ 【Not Sponsored 記事】