【モデルプレス=2026/04/05】仲野太賀主演のNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」(総合テレビ、毎週日曜午後8時~/BSプレミアム・BS4K、毎週日曜午後6時~)の第13話が4月5日に放送される。 【写真】「豊臣兄弟!」次回予告に一瞬映った人気女優「オーラすごい」 ◆仲野太賀主演大河ドラマ「豊臣兄弟!」 大河ドラマ第65作目となる本作は、戦国時代のど真ん中、強い絆で天下統一という偉業を成し遂げた豊臣兄弟の奇跡、夢と希望の下剋上サクセスストーリーを描く。主人公は天下人の弟・豊臣秀長。歴史にif(もしも)はないものの「秀長が長生きしていれば豊臣家の天下は安泰だった」とまで言わしめた天下一の補佐役・秀長の目線で戦国時代をダイナミックに描く波乱万丈のエンターテインメント。主人公・小一郎(のちの秀長)を仲野、その兄で藤吉郎(のちの天下人・豊臣秀吉)を池松壮亮が演じる。 ◆「豊臣兄弟!」第13話あらすじ 信長(小栗旬)の指示で、小一郎は守就(田中哲司)の娘・慶(吉岡里帆)をめとることに。藤吉郎は喜ぶが、慶には悪い噂があり、しかもある理由から織田家を憎んでいた。そんな中、信長は越前・朝倉氏との戦を決意。息子を朝倉へ人質に出している長政(中島歩)と会い、出陣せず後方の守りに徹してくれればいいと告げる。だが戦が始まると、長政は父・久政(榎木孝明)から朝倉方につくよう迫られる。 (modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】