「日プ新世界」初の順位発表 センター・安部結蘭は4位<1位~12位>

再エネで重要 系統用蓄電池とは

【モデルプレス=2026/04/03】サバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」の第4弾となる「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」(毎週木曜よる9時~)の第2話が4月2日、動画配信サービス・Lemino(レミノ)にて独占配信され、初の順位発表結果が明らかとなった。 【写真】「日プ」出演で話題のイケメンモデル ◆「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」初の順位発表<1位~12位> 1位 矢田佳暉(YOSHIKI) 2位 釼持吉成(KINARI) 3位 加藤大樹(K.DAIKI) 4位 安部結蘭(YURA) 5位 パク・シヨン(SIYOUNG) 6位 オ・シンヘン(SHINHAENG) 7位 アダム・ナガイ(ADAM) 8位 小清水蓮(KO.REN) 9位 照井康祐(KOSUKE) 10位 飯塚亮賀(RYOGA) 11位 倉橋吾槙(GOTEN) 12位 熊部拓斗(K.TAKUTO) ◆「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」 日本のエンタテインメント界で過去最大級の規模となるサバイバルオーディション番組。2019年のSEASON1を皮切りに3シリーズが制作され、新語・流行語を数多く生み出し、SNSのトレンドを席巻。日本のオーディションブームの火付け役となり、社会現象を巻き起こした。オーディションは、練習生がダンスや歌唱などのさまざまなミッションに挑戦し、100%視聴者の投票によってデビューメンバーが決定する。過去3回開催されたグループオーディションでは、JO1(ジェイオーワン)、INI(アイエヌアイ)、ME:I(ミーアイ)が誕生した。なお、今回のデビュー人数は12人に決定。あわせて、日本と韓国で同時デビューすることが発表されている。(modelpress編集部) 情報:Lemino 【Not Sponsored 記事】