ファミマ、春に向けた宇治抹茶菓子4品が登場 “売上No.1”ストロベリーチョコやクリーム大福など4品

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【モデルプレス=2026/04/01】ファミリーマートでは、宇治抹茶を使用した菓子類の取り扱いを、全国のファミリーマート約16,400店にて開始した。 【写真】ファミマ、銀座コージーコーナーと初コラボ ◆抹茶好き要チェックの4品 ファミリーマートでは毎年春に抹茶商品を展開し、季節の定番として好評を博している。使用している宇治抹茶は、京都府・奈良県・滋賀県・三重県の4府県産茶を京都府内の業者が、宇治地域に由来する製法で粉砕・挽臼加工し微粉末状に仕上げたもの。渋みを抑え、テアニンを引き出した覆下栽培(おおいしたさいばい)の茶葉の深みを、和菓子や焼き菓子で楽しめる。 ◆この時期だけの特別な抹茶菓子 昨年の抹茶フェアにて菓子商品で売上No.1に輝いた「ストロベリーチョコ宇治抹茶」が、今年も数量限定で登場する。まるごとフリーズドライした甘酸っぱいストロベリーを、香り高い宇治抹茶チョコで贅沢にコーティング。抹茶の深い苦みとストロベリーの酸味が口の中で溶け合う。 和菓子ラインナップも隙がない。「抹茶どら焼き」は、宇治抹茶を練り込んだ生地で抹茶餡をサンドした、全体で抹茶の風味を感じられる構成。「抹茶クリーム大福」は、宇治抹茶を使用した餡とクリームを餅でくるんだ、風味と甘みが絶妙な一品。 焼き菓子部門からは「香り広がる宇治抹茶クッキー」が登場。宇治抹茶パウダーを練り込み、口に入れた瞬間にほどけるような繊細な食感の、香り豊かな本格派のクッキーだ。(modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】