【モデルプレス=2026/03/31】俳優の窪塚洋介と亀梨和也がW主演を務めるDMM TVオリジナルドラマ「外道の歌 SEASON2」が、4月9日より配信スタート。予告映像に反響が寄せられている。 【写真】「外道の歌」伏せられた新キャラに考察白熱 ◆「外道の歌 SEASON2」 伝説的コミックを実写化した窪塚と亀梨のW主演ドラマ「外道の歌」。2024年12月に配信開始されるやいなや、復讐と贖罪をテーマにしたダークな世界観と骨太なストーリー、そして原作漫画の圧倒的なキャラクター再現度に目を奪われる人が続出し、DMM TV総合ランキングで1位を記録、SNS関連動画総再生数は4500万回を突破するメガヒットドラマとなっている。 ◆「外道の歌 SEASON2」予告映像に反響 新キャラに注目集まる 解禁された予告映像は、「1秒でも長く苦しんで、1秒でも早く死ね」というカモ(窪塚)の冷酷な一言から始まる。復讐のため悪人に制裁を下していく復讐屋コンビ・カモとトラ(亀梨)の姿が映し出され、今シーズンへの期待を高めた。 また、新キャラクターの姿もあらわになった。メイドカフェで「こう見えて、ちぃたんリケジョなんです!」と無邪気に笑う姿の裏に狂気を漂わせる“ヘテロクロミア”の近野(あの)。そして、“人体破壊マニア”藤原(武井壮)が、人気のない場所で警察官の腕をへし折るなど衝撃的なシーンも収められている。 さらに、カモの幼馴染である桜内(池内博之)も登場。古書店を訪れ「久しぶり!たけちゃん」と親しげに声をかける桜内に対し、トラが思わず「たけちゃん?」と聞き返す場面も描かれており、カモの過去を匂わせる意味深なやり取りとなっている。 そして、今作最大の謎として浮かび上がるのが“同一人格者”の國松だ。「これは戦争だよ」とほくそ笑むその姿は、物語をさらに大きな局面へと押し上げていくことを予感させる。果たして國松を演じているのは一体誰なのか。 ◆最大の謎“國松”の正体に予想飛び交う 予告解禁を受け、ネット上では「カモトラお帰り」「アクションシーンかっこよくてワクワクする」「キャストが豪華すぎる」「武井壮さんのアクションシーンの説得力がすごい」「みんな解釈一致」など、称賛のコメントが続々。また「國松は誰なんだろう?」「気になる」と、正体不明のキーマンに対する予想も白熱している。(modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】