【来週の風、薫る あらすじ】りん(見上愛)、人生を大きく変える出来事起こる 直美(上坂樹里)は東京で貧しい暮らし送る

不動産売却ニーズ高まる 背景は

【モデルプレス=2026/03/29】女優の見上愛と上坂樹里がW主演を務める連続テレビ小説「風、薫る」(NHK総合・毎週月~土あさ8時~ほか)の第1週「翼と刀」が、3月30日から4月3日にわたり放送される。 【写真】26年度“朝ドラ”主演女優、素肌際立つウェディングドレス姿 ◆見上愛&上坂樹里W主演「風、薫る」 朝ドラ第114作目となる本作は、明治時代を舞台に、トレインドナースと呼ばれる正規の訓練を受けた看護師である大関和さんと鈴木雅さんをモチーフとして描くバディドラマ。異なる個性を持つ2人のトレインドナースが、様々な困難を乗り越えながら成長し、最強のバディとなって新しい時代を切り開いていく。主人公の一ノ瀬りんを見上が、大家直美を上坂が演じる。 ◆「風、薫る」第1週/3月30日(月)~4月3日(金)放送 栃木県の那須で元家老の長女として生まれた一ノ瀬りん(見上愛)。物心ついた頃には父・信右衛門(北村一輝)は帰農し、母・美津(水野美紀)、妹の安(早坂美海)の家族4人で幸せに暮らしていた。そんなある日、りんの人生を大きく変える出来事が起こる。 一方、東京では身寄りのない大家直美(上坂樹里)が東京で貧しい暮らしを続けていた。明治という激動の時代にトレインドナースの道を切り拓いた2人の女性の物語がいよいよスタートする。 (modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】