【モデルプレス=2026/03/20】Snow Manのラウールが、3月19日放送のグループでレギュラーを務めるラジオ番組「Snow Manの素のまんま」(文化放送/毎週木曜よる9時~9時30分)に深澤辰哉とともに出演。初対面の人とのコミュニケーションの取り方や、メンバーからの「刺さった」言葉を明かした。 【写真】Snow Manラウール「オーラがすごい」ディズニーお忍びショット ◆ラウール、初対面の人との距離の詰め方を明かす 番組には、初対面の人と話す時に意識していることや、振舞い方のコツは何かを尋ねるメールが寄せられた。ラウールは「俺結構楽しちゃってるかも。あんまり頑張らないことを意識してるというか。だから、(自分を)作らないね。例えば、先に弱点とか言っちゃうかも。とにかくハードルを下げちゃうかも」とコメント。深澤が「なるほどね、向こう側から喋りかけやすくというか、とっつきやすくするってのが一番。でもラウールはそれでいい気がするんだよね。これでなんかラウが例えばガツガツ『なんなんすか』みたいなのはイメージ的にも違う気もするし、苦手そうなイメージがあるから」と肯定すると、ラウールも「そうだね。なんかもう俺どんどん嘘がつけなくなってきてるね。興味があることしか聞けない」と話した。 ◆ラウール、メンバーからの「刺さった」言葉を回顧 そして、ラウールは渡辺翔太からの「刺さった」言葉も告白。「俺は無意味すぎるトークができないっていう話をした時に、(渡辺が)『意味がない喋りこそ面白いんだよ』みたいな。そうだなぁと思ったのよ」と納得したことを振り返った。(modelpress編集部) 情報:文化放送 【Not Sponsored 記事】