【モデルプレス=2026/03/15】RYOKI MIYAMA(三山凌輝)が15日、ライブイベント「AGESTOCK2026 in 国立代々木競技場 第一体育館」に出演した。 【写真】元BE:FIRSTメンバー、ソロアーティスト初ステージ ◆RYOKI MIYAMA、アーティスト活動再開後初ステージ アーティスト活動再開後初ステージとなったRYOKI MIYAMAが登場すると会場からは歓声が上がった。「BOOOM」「H.S.J」での歌声に観客は聞き入る。 2曲の披露を終えると「初めましての方は初めまして、お久しぶりの方はお久しぶり」と挨拶し「会いたかったです」と観客と会えたことを喜んだ。そしてアーティストとして復帰してすぐに本イベント出演の声がかかったことに感謝し「俺にとって忘れられないステージの最初の門出になるなって思ってたんですけど『ちょっと待ってよ、曲がない』という事実がありまして」と話した。そこから「せっかく初めて出演させていただくからにはたくさんの曲を聴いてほしいし、少しでも楽しんでもらって、初めましての方にも少しでも『あいつのここなんか良かったな』と思ってほしい」と想いを語り、「毎週曲出しています!よかったら聴いてください」と笑顔を見せた。 続けて「Original Sin」「We’d rather hit by the walls」を披露し、「最後に衝撃落として帰ります」と宣言した「DOUBLE UP」では見事に観客を魅了し、会場を後にした。 ◆「AGESTOCK2026」CANDY TUNE・RYOKI MIYAMAら9組集結 同イベントには9組のアーティストが出演。KAWAII LAB.からCANDY TUNE、SWEET STEADY、CUTIE STREETが集結し、アーティスト活動再開後初のステージとなったRYOKI MIYAMA(三山凌輝)をはじめ、Hump Back、WILD BLUE、一夜限りの復活となったフジコーズ、ONSENSE、NEWTRENDが会場を盛り上げる。(modelpress編集部) ◆セットリスト M1.BOOOM M2.H.S.J M3.Original Sin M4.We’d rather hit by the walls M5.DOUBLE UP 【Not Sponsored 記事】