【モデルプレス=2026/03/10】ファミリーマートでは、“おむすびアンバサダー”に大谷翔平選手を起用し「新生、おむすびJAPAN。」と題したおむすび施策を全国約16,400店で展開中。「大きなおむすび」と「中具増量」の2軸から成る同施策に10日、「中具増量」第2弾のおにぎり2種が登場した。 【写真】ファミマ“新生”おむすびを食べてみた!“煮たまご入”マヨたま肉そぼろなど嬉しい満足感 ◆ファミマ「新生、おむすびJAPAN。」とは ファミリーマートの「いちばんおいしい」を目指した取り組みの一環として、期待の大型ルーキー「大きなおむすび」と、「中具増量」のレギュラー陣からなる、おむすび界のドリームチームを編成した「おむすびJAPAN」。開始日の3月3日(火)から3月9日(月)までの1週間で、「大きなおむすび」シリーズ3種類、そして期間限定で具材を増量した定番の「手巻 シーチキン(R)マヨネーズ」および「手巻 真昆布」の累計販売数が420万個を記録。これは昨年の「おむすび二刀流、解禁。」施策(初週約300万個)を大幅に上回る形となった。 ◆おにぎり「中具増量」第2弾スタート そんな「おむすびJAPAN」から、さらなる勢いをつけるべく「中具増量」企画の第2弾が3月10日(火)より始動。コクとピリ辛な味わいが特徴の「直巻 明太子マヨネーズ」と、旨味の強い醤油で焼鮭の香ばしさを引き立てた「直巻 焼しゃけ」が、値段据え置きで具材量を約1.5倍(※具材規格重量比)にボリュームアップして登場している。(modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】