<速報>第2ラウンド、久常涼は「72」でホールアウト 松山英樹は22位でプレー中

「5類型」撤廃へ 防衛産業に注目

<ジェネシス招待 2日目◇20日◇リビエラCC(カリフォルニア州)◇7383ヤード・パー71>

米国男子ツアーは、日没サスペンデッドで持ち越された第1ラウンドを終え、第2ラウンドが進行している。

第1ラウンドを終え、1アンダーの22位につけた久常涼は、2バーディ・3ボギーの「72」とスコアを落とし、トータルイーブンパーの44位で第2ラウンドの競技を終えた。

前日にラウンドを完了させていた松山英樹は2アンダーの14位からスタート。現在、前半戦をイーブンパーでプレーし、22位タイにつけている。

首位はトータル9アンダーでザンダー・シャウフェレ(米国)。1打差にマックス・グレイザーマン、ジェイコブ・ブリッジマン(ともに米国)が続いている。

トータル7アンダーの4位タイにローリー・マキロイ(北アイルランド)、2週連続優勝がかかるコリン・モリカワ(米国)はトータル4アンダー・11位につけている。

また、現在カットライン上のトータル1オーバーの54位タイに世界ランキング1位のスコッティ・シェフラー(米国)が位置している。