セブンイレブン新作“春スイーツ”桜もちに抹茶苺大福、和パフェまで全5品

欧米で高い比率 PB商品とは?

【モデルプレス=2026/02/24】セブン‐イレブン・ジャパンは、春を感じる桜・苺・抹茶を味わうスイーツ全5品を、2026年2月24日(火)より全国のセブン‐イレブン店舗にて順次発売する。 【写真】櫻井翔「セブン‐イレブン」新CM“天海祐希オーナー”店舗でアルバイト ◆セブン、春を告げる本格スイーツ 今回のスイーツは、新生活や春が来るのが楽しみになるようなラインアップ。中でもおすすめ商品であるのが、伝統的な製法を大切にした「北海道十勝産小豆使用 桜もち」だ。国産もち米を使用した道明寺粉をせいろでじっくりと蒸し上げることで、つぶつぶとした心地よい食感と、絶妙なもちもち感を両立。桜の風味が香る生地で、北海道十勝産の小豆を使用したなめらかなこしあんを包み込んだ。 見た目のインパクトも抜群なのが「さくらと宇治抹茶の和パフェ」だ。抹茶ゼリー、桜ムース、抹茶ムースをベースに、桜あんホイップや三色団子、どら焼き生地まで盛り付けた華やかな一品だ。また3月3日(火)より、ジューシーな苺を濃厚な宇治抹茶あんで包んだ「まるごと一粒 宇治抹茶苺大福」も登場する。 ◆さくらカラーの洋スイーツ 洋スイーツ部門では、春の風を一口で感じられるメニューが登場。「とろける さくらミルクプリン」は、ふんわり香るさくらミルクプリンに、さくらソースとホイップを重ねた層が美しい。3月3日(火)からは、さくら風味の餡と果肉入りいちごソースをもちもち生地で包んだ「もっちり和クレープ さくらといちご」も加わる。(modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】