EBiDAN、各グループの楽屋の様子明らかに「俺をすごい避けてる」「イチャイチャしてた」タレコミ続出【囲み取材全文「DAN! DAN! EBiDAN! presents ダンエビ祭 〜新年会2026〜」】

安いだけでない PB市場に変化?

【モデルプレス=2026/02/24】1⽉27⽇に豊洲PITにて、「DAN! DAN! EBiDAN!」(テレ東ほか/毎週⽊曜深夜1時〜)番組初の公開収録イベント「DAN! DAN! EBiDAN! presents ダンエビ祭 〜新年会2026〜」が開催された。開演前に出演者を代表してリョウガ(超特急)、ジャン海渡(SUPER★DRAGON)、田中雅功(Sakurashimeji)、TETTA(ONE N’ ONLY)、小泉光咲(原因は自分にある。)、FUMINORI(BUDDiiS)、阿久根温世(ICEx)、芳賀柊斗(Lienel)が取材会に登場し、イベントへの意気込みなどを語った。【囲み取材全文】 【写真】スタダ人気グループメンバーが集結 ◆「DAN! DAN! EBiDAN! presents ダンエビ祭 〜新年会2026〜」 同番組は、EBiDANメンバーの個性が光る企画を通じて、「メンバーがDAN!DAN!と成⻑、その魅⼒が DAN!DAN!世の中に広がっていく!」をコンセプトにしたガンガンチャレンジバラエティー。現在の放送では ICEx、Lienel がメインで出演中だが、本イベントには超特急をはじめとした先輩メンバーも登場。先輩チームvs後輩チームで、番組お馴染みの「DAN!DAN!プレッシャー」企画に挑戦し、⽩熱したバトルが繰り広げられました。イベントには約2000⼈のファンが駆けつけ、盛況のうちに幕を閉じた。 ◆囲み取材全文 ― 先輩メンバーは久しぶりに出演の⽅もいますが、それぞれイベントへの意気込みをお願いします。ICEx・Lienelのお二人は、先輩を迎え撃つ⼼境をお聞かせください。 リョウガ:内容としては「DAN!DAN!プレッシャー」という以前もやったことがある内容でして、だいぶ体を張る部分もあるので、個⼈的には年齢は秘密ですけれども、⼤台に達している⾃分に果たして出番があるのかというところもあるんですが、とにかく怪我なく、楽しく過ごしたいなと思っております! ジャン:番組の名物企画である「DAN!DAN!プレッシャー」が今回のメイン企画となるわけですけども、普段はEBiDAN全員に⾒られながらのプレッシャーですが、今回はファンの⽅々もいるということで過去最⼤のプレッシャーの中、やることになると思います。いかに場慣れしているかが重要になってくるかなと思うので、そこは先輩として、⼤きな背中を後輩に⾒せたいなと思っています。 リョウガ:今回も瞬間移動とか⾒れるんですか? ジャン:(即答で)⾒れないです!有観客が唯⼀の敵なんで! 一同:(笑) ⽥中:ただただ負けたくないなという気持ちですね。芸能界において、負けるっていうのはもう、ほぼ芸能⼈⽣の終わりを… 一同:<重い!<芸能界そんなんじゃないよ! ⽥中:いや、ただ後輩たちにそんな思いをさせていいのかという葛藤もありながら、⼀番⼤事なのは⾃分の⼈⽣なので、絶対に勝ちたいなと思います。頑張ります! TETTA:後輩には負けられないですね。今回、⾃分の持ち込み企画で懸垂をするんですけど、持ち込んだからには負けられないですね。1⼈5回でクリアのルールなんですが、先輩はもっとできるんだぞ!というところを⾒せつけられたらいいなと。負けたらグループに帰れないんで!最⼤のプレッシャーをメンバーからも感じてます。絶対に負けられないんで! ⼩泉:今までの「DAN!DAN!プレッシャー」ではあまりいい結果を残せなかったと思うので、それからずっとイメージトレーニングしていて… 一同:イメージトレーニング︕︖ 小泉:今回そのイメージトレーニングはバッチリだと思うので、そのままぶつけて絶対後輩に勝ちたいなと思います。頑張ります。 ⽥中:どういう(イメトレ)︖ ⼩泉:⾊々本当に…⼤繩を⾶ぶトレーニングとか頑張りました。 リョウガ:⼤縄のイメトレするなよ(笑)!跳べよ実際に! ⼩泉:⾊々しました。 ⽥中:イメトレではどうだった?何回跳べた? ⼩泉:10回は跳べてました。 一同:少なっ! ⼩泉:頑張りたいと思います︕ FUMINORI:僕はあまり「DAN! DAN! EBiDAN!」でうまくいったことがないので…今⽇はどうにかして、年齢⾮公開の同い年のリョウガと… リョウガ:おい︕ FUMINORI:しっかり最年⻑として盛り上げていけたらと思っています。ICExとLienelは後輩と⾔えど、1年くらいしか歴は変わらないので、BUDDiiSも後輩という⽴場で盛り上げられたらなと思います。「何かあったら俺がいるぞ︕」と思ってくれれば…(誰からもリアクションがなく)なんか、取材も上⼿くいかなくて、俺! 一同:(笑) FUMINORI:後輩ICEx・Lienelに対して「何かあったら俺がいるから⼤丈夫。同じ気持ちだよ。」という思いなので、何かあっても俺がいると思ってくれれば… ⽥中:いると思うだけ?何かしてくれる訳じゃなくて? FUMINORI:それはもう本番次第でしょ。マジで今⽇は絶対に上⼿くいかせるので⾒ていてください!よろしくお願いします! リョウガ:すごいな! ⽥中:カッコいい! FUMINORI︓カッコいいっしよ!これ以上俺の話を広げないでくれ(笑)! 一同:(笑)。 阿久根:公開収録で「DAN!DAN!プレッシャー」ができるのが嬉しく思ってますし、今までは先輩⽅が優しく⾒守ってくれていたところもあると思うんですけど、今回はファンのみんなも来てくれているので、ガチでぶつかり合いたいと思ってます。収録を通じてLienelとも仲が深まったので、その仲の良さも出しつつ、先輩に⽴ち向かっていけたらなと思ってます! FUMINORI:仲良くなってるのいいね。絆がICExとLienelで深まっていて、やっぱ絆があると先輩に勝てる1個の… リョウガ:(遮るように)後輩のスポットを奪わないでください。 FUMINORI:失礼いたしました! ⽥中:なんで上手くいかないのに、いけると思ったの(笑)。 リョウガ:リベンジ(笑)。 芳賀:先輩がたくさんいらっしゃる中での収録は久しぶりで。僕たちICExとLienelは今の(番組の)空気感に慣れているんですよ。スタッフさんとも仲良くなって。得点がもしかしたら倍になるかも… 先輩メンバー:(総ツッコミ) 芳賀:実際にお客さんも来てくれている訳ですから、先輩の「かましてやろう感」を潰してやろうかなと思っています。 ⽥中:肩ぶん回してるな〜こいつらって感じ︖ 芳賀:僕たちICEx・Lienelは先輩に⽴ち向かっていきたいな〜…いいですか? FUMINORI:イエーイ!ナイス根性!ナイスコメント! リョウガ・⽥中:(FUMINORIの煽りに)…愛がないね。 芳賀:全⼒で頑張ります!よろしくお願いします! ― 今⽇、楽屋などで待っている間の様⼦や、メンバー間のエピソードがあれば教えてください。 ジャン:楽屋が1階と2階に分かれてるんだよね?部屋も何個か分かれてるし…ICEx・Lienelの⽅はどんな感じなの? 芳賀:うるさいっす。 阿久根:お互いうるさいよね。ずっと歌っています。 FUMINORI:1つ気になったのが、僕、挨拶しに⾏ったんですよ。そしたらICExの楽屋が真っ暗だったんです。 先輩メンバー:えー︕︖ FUMINORI:「なんでこんな暗いの?」って聞いたら、「ICExチルいんで」って⾔われて… リョウガ:そういう歳か… FUMINORI:楽屋出ましたけど、流⽯に。 リョウガ(超特急)︓そういう歳だから…(記者に向かって)ごめんなさい、この話は書かないでいただいて(笑)。 一同:(笑) ― 他のEBiDANグループはいかがですか︖ ⽥中:ふみくん(FUMINORI)とずっと喋ってて、すごい嫌がられてます。 FUMINORI:いやいや!⻑いんですよ! ⽥中:俺をすごい避けてる。 FUMINORI:雅功は、話すのは楽しいんですけど、1つの話題に対してちょっと⻑くて…2〜3ラリーで終わる話が20ラリーくらいいくから「もういい?」と聞いてました(笑)。 リョウガ:それでいうとFUMINORIが、(⾃分と)ユーキとマネージャーで真剣な話を楽屋でしてたら、「おはよ〜」って楽屋に⼊ってきて、「あれ?真剣な話してる?ちょっと空気読めなかった?」って⾔いながら僕とユーキの間に座るっていう…。ありえなくない!?本当に結構真剣な話をしてたんですよ。 FUMINORI:気づいた俺も、流⽯にね。 ⽥中:気づいた上で︖ リョウガ:「空気読まなきゃだよね〜」って⾔いながらちょっとずつ近づいてきて、間にズガーン!って座って本当になんだろうコイツはって… FUMINORI:若⼲2⼈の顔が真⾯⽬すぎたから、バラエティー番組だし、楽しく⼀緒にやりたいなと思って(座った)。 ⽥中:2⼈は切り替えられないくらいの芸歴ではないですけど多分。 FUMINORI:間違いない(笑)。けど(間に)⼊れてくれた!荷物もサッて退かしてくれて! ⽥中:ごめんなさい、またふみくんの話ですけど、FUMINORIがメイク直しする時に、メイクさんにメイク⼊る前に「トイレと⻭磨きした?」って、お⺟さんみたいなこと⾔われてて。 FUMINORI:いつも直前にそういうのしちゃうから、メイクさん的には早めにやってほしいんだよ。 ⽥中:メイクさんにトイレの確認される⼈いるんだと思って。 FUMINORI:そういうところもカワイイ!みたいな。(奇跡ポーズしながら)奇跡だぞ!きゅるるん!きらーん! リョウガ:(FUMINORIに)喋ってないような禁⽌ワード⾔わせてください。 ⼀同:(笑)。 FUMINORI:TETTAは何してたの? TETTA:リョウガくんとちょこっと会話して、EIKUとそれぞれメイク時間も決められているので、それぞれですね。僕はずっとYouTube⾒てました。 ⽥中:ゲンジブ2⼈仲良いよね。ずっと2⼈で喋ってた。 ⼩泉:ちょうどごはんの話してて、僕がラーメンが好きなのでめちゃめちゃラーメンを紹介してました。 リョウガ:普段からできるじゃん!同じメンバーなんだから。 ⼩泉:普段のように過ごしていました。 ⽥中:ずっと2⼈でイチャイチャしてたから仲良いなーって思ってた。 ― 超特急のリーダーのリョウガさんは、EBiDANを引っ張る存在でもあると思うんですが、「俺、引っ張ってるな」と思う瞬間はありますか?また、周りの皆さんは「引っ張られてるな」という瞬間はありますか? リョウガ:…エグい質問ですね(笑)。この番組に関しては「引っ張ってる!」というよりそれぞれのキャラクターや個性が出ていて、バランスよくしていると思いますし、逆にこんな姿があったんだと知ることが多い。正直…ないですね(笑)。「ついてこい!」みたいなのは。 一同:え〜︕︕ ⽥中:あるけどなぁ〜。 リョウガ:じゃあ、⾔ってみ!あるんでしょ? ⽥中:…ありますよ!(小泉に回答を託す) ⼩泉:挨拶した時に、僕のヘッドセットがズレてるのを指摘してくれました。 一同:引っ張ってる〜︕ リョウガ:えっと、覚えがないです。作り話です。しかもショボいし(笑)。 ⽥中:ガチのいいですか?リョウガくんはちゃんといつも僕のボケをいつも拾ってくれるんですよ。誰もが諦めているボールを泥だらけになりながら拾ってくれるので、最終防衛ラインだなーと思ってます。 ― 今年EBiDAN15周年ということで、予算に関わらず今後番組でやってみたい企画(こんな対決したい!こんな会場でやりたい!)はありますか︖ ⽥中:…やっぱ⼤喜利⼤会とか。 TETTA:いつでもできる(笑)。 リョウガ:言い方あれだけど、もっと予算かかることしよう? ⽥中:おっきい会場借りて! リョウガ:ムダだわ(笑)!後輩たちはあったりしないの? 芳賀:え〜…イカもそうですけど…1⼈で番組やりたいです。 FUMINORI:乗っ取ろうとしてる! ⽥中:1人で何やりたいの? 芳賀:⽬⽴ちたいんですよ!先輩がキラキラしてらっしゃるから、どうしても先輩に注⽬がいっちゃうじゃないですか! ⽥中:まぁまぁ、そうか〜。 FUMINORI:みんなキラキラしてますよ。 リョウガ:1⼈でやるとしたら何したいの?街ブラとか? 芳賀:…釣りでもしますか!デカいイカチャレンジ! FUMINORI:釣りロケ? ⽥中:デカいイカは本当にいるのか!?みたいなね。 芳賀:⾯⽩いと思います!いいと思います! ⽥中:俺もそれ出ていい︖ 芳賀:もちろん! リョウガ:え、いやいや破綻してない? 芳賀:まだ2⼈ならギリ!半分くらいもらえるから、3割くらい! 一同:どういうこと!? 芳賀:注目の目(割合)が! 一同:(笑)。 ― もうちょっと景気のいいやつありますか(笑)? 阿久根:僕はEBiDAN全員でバーベキューみたいな。⾊んなグループと交流もありそうだし、みんなと仲良くなりたいなと思ってます。ICExは僕も含め内気な⼦が多くて、なかなか先輩に絡んでいけないので、そういう機会があればもっと仲良くなれるんじゃないかなと! ⽥中:たまにさ、先輩と後輩のデート企画やってるじゃん。ああいう企画増やしていきたい。お⾒合い企画的なね。マッチングして、「どっかいく?」って。 リョウガ:デカいテーマパークとか貸し切って! ジャン:15周年ですからね。 ⽥中:花⽕上げちゃったりして。え〜あとなんだ? リョウガ:お金掛かりそうなやつ… ⽥中:クルーズ船貸し切りとか︕ TETTA:何か作れないですかね?サウナ施設とかジムとかを「ダンエビ」として持っておいて、そこで定点カメラで回して⾃由に⾏き来させて、その先で⽣まれる交流を⾃然に流す!配信とかする! ⽥中:何がおもろいん(笑)? リョウガ:恋リアみたいな(笑)。 ジャン:TETTAが無料で使えるジムがほしいだけでしょ(笑)。 ― では最後⽥中さんお願いします! ⽥中:みんなで旅⾏⾏くとかね! 一同:<確かにね<泊まりとかね ⽥中:えっと…(さらに案を出そうとする) 一同:もういい! ― 現在番組はICExとLienelが中⼼ですが、先輩のみなさんは後輩が中⼼となっていることについて、どういう印象をもたれているでしょうか?阿久根さんと芳賀さんは先輩のいた時の収録で得たものをお聞かせください。 阿久根:(番組)⾒てます? 先輩メンバー:もちろん! FUMINORI:いい時間帯にやってるから、たまにTVつけたら(やってる)。やりきってるなーってスゴい感じてる。いい意味でちゃんと伸び伸びできてるというか。さっき、はがしゅー(芳賀)も⾔ってたけど、(後輩たちが番組に)慣れてるから、⾒ながらもし⾃分が出た時「飲まれるかも」と思うくらい伸び伸びやっていい番組だなってチェックしてます! 阿久根:ありがとうございます! ⽥中・ジャン:ほんまにそう! ⽥中:⼀⾔⼀句同じだった。間も⼀緒だった。 TETTA:全員でやってた時よりも、ICEx・Lienelにフォーカスする分、よりメンバーそれぞれの個性が⽴ってる感じがしますね。好きなことだったりとか、特技が明確に⾒えて、それにフォーカスした企画になってて良いなと感じました。 ⽥中:「ダンエビ反省会」(2025.11.27OA)を⾒て思ったのが、本当に変なやつが多いんだなと思って。でも、変なやつって分かっていった⽅がおもしろいから、伸び伸びやれているのがよかった。(芳賀の⽅を⾒て)…だって変なやつじゃん︕ 芳賀:僕ですか?…まさか! ⽥中:ほら!そういうのがどんどん分かっていってるのがよかった。⼤⼈数だとそういうところに気付けない。ボロが出始めている感じがスゴくいいなと思います。後輩的にはどうですか? 阿久根:めちゃくちゃ先輩に助られていたので、先輩が抜けてスゴく不安もありましたし、⼼配だったんですけど、先輩がいないからこそ頑張ろうというか、先輩が残してくれた道を輝けるように精⼀杯頑張ろうという気持ちが⼤きくなったので、より「ダンエビ」へのモチベーションが上がりました。先輩がいるのといないのとでは全然違うので、先輩スゴイな〜カッコいいな〜と思います。 先輩メンバー:(笑)。 芳賀:寂しいですよ︕ 先輩メンバー:1⼈でやりたいって⾔ってたのに? 芳賀:全員でやってた時は、ある先輩がスゴい毒⾆でツッコんだりとか… FUMINORI:YUMAね(笑)。 芳賀:⾊んなガヤが勉強になったなと思っています。こんなに暴れていいんだ!っていう。さっきFUMINORIくんが⾔ってくれたように、今は伸び伸びとやらせていただいていてICExもLienelもメンバーの個性が出ていてスゴいいいなと思いました。 ― 芳賀さん的には今は暴れられてますか? 芳賀:僕的にはですか?結構⼈⾒知りなんで、先輩が来ると“ション”ってなっちゃうんですけど… FUMINORI:(即座に)“シュン”な! ⽥中:伸び伸びできてるね! 芳賀:先輩と挨拶ができて…スゴい嬉しいです! ⼀同:(笑) ― お時間となりましたので、これで終了にさせていただきます。 ⼀同:ありがとうございました! (modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】