【モデルプレス=2026/02/09】CYBERJAPAN DANCERS(サイバージャパンダンサーズ)が、2月8日放送のTBS系「週刊さんまとマツコ」(毎週日曜13時~)に出演。セレブぶりが話題を集めるYUYUの父親の職業や、意外な過去が紹介された。 【写真】“30億円実家美女”の胸元大胆なセクシー衣装姿 ◆さんま&マツコ驚きの“30億円実家美女”YUYUって? 今回の放送では、日本全国のクラブを始め、アジアを中心にワールドワイドに活躍するゴーゴーダンサーチーム・CYBERJAPAN DANCERSを特集。以前、番組に出演した際に“桁外れの大金持ち”と紹介され、「実家が麻布のペントハウス(推定金額30億円)」、「父は約20社の経営者」、「バルコニーをスケートリンクに改装」と破格のセレブエピソードでスタジオや視聴者を驚かせたYUYUが再び登場した。 ◆“30億円実家美女”YUYU「給食費払うの厳しい」と言われた意外な過去 この日の放送では、YUYUの“波乱に満ちた半生”について紹介。「父親は元々勤務医で東京都下のマンションに住んでいた」「地元の公立小学校に通う」など、幼少期から裕福な家庭ではなかったことを語った。 小学生時代にYUYUの父は、もっと多くの人を救いたいという思いから、CTスキャンなどの医療機器の技術を開発する会社を起業。父の会社設立時は苦労も多かったそうで「(母から)給食費払うの厳しい」と言われた意外なエピソードが飛び出す場面もあった。 苦しい家庭環境の中、中学時代から生活が一気に変わり、港区のマンションに引っ越したYUYU。当時の自宅について「最上階の全フロアが自宅なんですけど、リビングは100人が入る広さ」と明かし、その理由について「この頃に医療機器の会社を売却して、投資をしてまた新たな会社を作って…」と話すと、明石家さんまやマツコからは「やり手だわ」「すごい!」と驚きの声が上がっていた。 さらに、大学時代にドラァグクイーンのバックダンサーを務めていた意外な経歴や、“YUYUの新事実”として「YUYUの寝室は震度10の地震が起きても崩れない」と、ベッド周りに大理石の柱が4本立っていることなど、さまざまなエピソードも紹介されていた。(modelpress編集部) ◆YUYUプロフィール 誕生日:7月17日 出身:東京 身長:165cm 趣味:ダンス、F1観戦、旅行、読書 資格・特技:宅地建物取引士、アクアソムリエ、普通自動車免許、HSK5級、英検準1級、漢検2級、着付け検定1級、中国語弁論(全国2位) 【Not Sponsored 記事】