「ラヴ上等」Baby(鈴木ユリア)、初ラウンドガールで会場沸かす 抜群スタイル披露「光栄です」

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【モデルプレス=2026/02/08】Netflixにて配信中の恋愛リアリティシリーズ「ラヴ上等」に出演している“Baby”こと鈴木ユリアが8日、東京・国立代々木競技場第二体育館で行われた「K-1 WORLD GP 2026~ -90kg世界最強決定トーナメント~」に登場。スペシャルラウンドガールとして、試合を盛り上げた。 【写真】「ラヴ上等」美女、ラウンドガールで美脚全開 ◆鈴木ユリア「K-1」ラウンドガールに 鈴木は、第4試合の中島千博選手vs松山勇汰選手戦のリングに登場。会場から「Babyちゃ〜ん」と歓声が飛ぶ中、初めてながらも堂々たる姿勢で盛り上げた。 試合後、勝者の松山選手と報道陣の取材に応じた際は、「本当に楽しかったですし、光栄です」と感無量の様子。K-1ガールズと同じ衣装だったことについては「こんなきわきわの衣装を着る機会がないので色々大丈夫かなと(笑)。今日すごい寒いのに、ガールズの皆さんはすごいなと」と感心していた。 ◆鈴木ユリア「K-1」観戦で感心しきり また、元々松山選手のInstagramをフォローしていて、「試合とは関係ないんですけど、ウサギを飼ってるんですよね。私も飼ってて、すごいギャップだなと思って推させていただきました」と共通点を明かした鈴木。 自身が極真空手で神奈川県大会優勝を果たした経験を持っていることから、「先輩などにも『K-1』に行く選手が多かったので、結構観に行っていました」と回顧。間近で観戦した今日の試合については「プレッシャーにも負けずに、勝利もすごい!勝ち取る選手なので素敵だなと」と松山選手を称賛した。 ◆鈴木ユリア、「ラヴ上等」出演後の反響 そして、「ラヴ上等」出演後の反響を問われると、「すごくお声がけいただくので、気持ちが追いついてないっていうのがデカいです」とその大きさに戸惑いもあるようだが、「仲が良いのでみんなで会ったりとか、地域的になかなか会えないメンバーとかもいるんですけど、連絡はこまめにとってます」と関係性は変わらず。 番組で結ばれた“つーちゃん”(塚原舜哉)との近況については、「外見で怖いって思われる方だと思うんですけど、全然向こうの方がわりかし甘えてくるというか、どっちかっていうと私が引っ張ってる感じがあるかな(笑)」と打ち明けた。(modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】