ニコラス・ケイジが口ずさんだ日本の有名曲 “31歳年下”日本人妻明かす「意外すぎる」「知ってるなんて」驚きの声

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【モデルプレス=2026/02/06】ハリウッド俳優のニコラス・ケイジの妻で女優の芝田璃子が2月4日、日本テレビ系「上田と女が吠える夜」(よる9時〜)に出演。夫が口ずさんだ日本の有名曲を明かし、驚きの声が上がった。 【写真】ニコラス・ケイジの“31歳年下”美人すぎる日本人妻 ◆芝田璃子、ニコラス・ケイジの意外なエピソード この日、番組では「10歳以上離れた『年の差婚』」をテーマにスタジオトーク。2021年に31歳年上のケイジと結婚した芝田は、馴れ初めや日々の暮らしぶりを赤裸々に告白した。 カラオケでのジェネレーションギャップについて話題になるなか、ケイジと一緒にどんな音楽を聴くのかと聞かれると、芝田は「私は個人的にはback numberさんが好きで。よく聴いてるときに、お父ちゃん(ケイジ)も知ろうとしてくれはりますね」「車でVaundyを流してたら『あ、これ好き』みたいな感じで言ってました」とケイジとのエピソードを話した。 さらに「友達と私がFaceTimeをしていたときに、友達がムーディ勝山さんの『右から左』のやつを歌ってたんですね」と回顧。「そしたら、隣で口ずさんでました」とケイジがお笑い芸人・ムーディ勝山の代名詞である「右から来たものを左に受け流すの歌」を歌っていたことを明かし、スタジオからは「えーっ!?」「すごい!」「通用するネタだったんだ」と驚きの声が上がった。 ◆ニコラス・ケイジの貴重話に驚きの声 ケイジの貴重な私生活のエピソードに、SNS上でも「ニコラス・ケイジがVaundyを聴いてるの!?」「『右から左』を口ずさんでるニコラス・ケイジが意外すぎる」「知ってるなんて」「ムーディ勝山さんが知ったら驚くだろうな」「すごい世界線」「歌ってるところ見てみたい」などの声が上がっている。(modelpress編集部) 情報:日本テレビ 【Not Sponsored 記事】