なにわ男子・高橋恭平、実写映画「ブルーロック」千切豹馬役で出演決定 キャスト発表3人目

【モデルプレス=2026/01/28】なにわ男子の高橋恭平が、俳優の高橋文哉が主演を務める実写映画『ブルーロック』(2026年夏公開)に千切豹馬(ちぎり・ひょうま)役で出演することが決定。1月28日、映画の公式X(旧Twitter)にて発表された。 【写真】なにわ男子メンバー、ピンク長髪で雰囲気ガラリ 実写「ブルーロック」ビジュアル ◆高橋恭平、実写映画「ブルーロック」出演決定 本作は累計発行部数5000万部を突破、日本中に“エゴ”の嵐を巻き起こし、世界中で愛されている人気サッカー漫画『ブルーロック』(原作:金城宗幸・ノ村優介/講談社「週刊少年マガジン」連載)の実写映画化。『キングダム』シリーズや『ゴールデンカムイ』シリーズ、『国宝』を手掛けるCREDEUSが制作を務め、ワールドカップイヤーである2026年夏に公開予定となっている。高橋(恭)は、元天才FWで中性的な美貌が特徴のスピードスターという役どころを演じる。 ◆人気サッカー漫画「ブルーロック」実写化 キャストは12日連続解禁 日本をサッカーワールドカップ優勝に導くストライカーを育成するため、日本フットボール連合が立ち上げた“青い監獄”(ブルーロック)プロジェクトを舞台に、全国から集められた300人の高校生FW(フォワード)たちが、生き残りをかけて熾烈なサバイバルを繰り広げる。常識を打ち破る斬新な設定と個性を爆発させるエゴイスティックなキャラクターたち、そして予測不能なストーリー展開が国内外の読者を熱狂させ、サッカー漫画の新たな金字塔として絶大な人気を誇る。これまで2022年にTVアニメ化、24年には劇場アニメが公開、さらにスマホゲーム、舞台化など幅広い分野にてメディアミックスを展開してきた。 なお、主演解禁の1月26日より公式SNS(Instagram、X、TikTok)が始動しており、2月6日までの12日間連続で、物語のメインとなるチームZメンバー12人が毎日1人ずつSNS上で解禁される。27日には蜂楽廻(ばちら・めぐる)役・櫻井海音の出演が発表された。(modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】

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