櫻井海音、実写映画「ブルーロック」蜂楽廻役で出演決定 キャスト発表2人目

【モデルプレス=2026/01/27】俳優の櫻井海音が、俳優の高橋文哉が主演を務める実写映画『ブルーロック』(2026年夏公開)に◯役で出演することが決定。映画の公式X(旧Twitter)にて発表された。 【写真】実写映画「ブルーロック」2人目キャストが怪しげな笑み ◆人気サッカー漫画「ブルーロック」実写化 累計発行部数5000万部を突破。日本中に“エゴ”の嵐を巻き起こし、世界中で愛されている人気サッカー漫画『ブルーロック』(原作:金城宗幸・ノ村優介/講談社「週刊少年マガジン」連載)が実写映画化。『キングダム』シリーズや『ゴールデンカムイ』シリーズ、『国宝』を手掛けるCREDEUSが制作を務め、ワールドカップイヤーである2026年夏に公開予定となっている。 本作は、日本をサッカーワールドカップ優勝に導くストライカーを育成するため、日本フットボール連合が立ち上げた“青い監獄”(ブルーロック)プロジェクトを舞台に、全国から集められた300人の高校生FW(フォワード)たちが、生き残りをかけて熾烈なサバイバルを繰り広げる。常識を打ち破る斬新な設定と個性を爆発させるエゴイスティックなキャラクターたち、そして予測不能なストーリー展開が国内外の読者を熱狂させ、サッカー漫画の新たな金字塔として絶大な人気を誇る。これまで2022年にTVアニメ化、24年には劇場アニメが公開、さらにスマホゲーム、舞台化など幅広い分野にてメディアミックスを展開してきた。なお、主演解禁の26日より公式SNS(Instagram、X、TikTok)が始動しており、2月6日までの12日間連続で、物語のメインとなるチームZメンバー12人が毎日1人ずつSNS上で解禁される。(modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】

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