三浦が3大会ぶり優勝=山本3位、友野4位―四大陸フィギュア 2026年1月25日 17:58 時事通信社 中 大 【北京時事】フィギュアスケートの四大陸選手権最終日は25日、北京で男子フリーが行われ、ミラノ・コルティナ五輪代表で前日のショートプログラム(SP)首位だった三浦佳生(オリエンタルバイオ)は175.14点で4位にとどまったが逃げ切り、合計273.73点で3大会ぶり2度目の優勝を果たした。 SP3位の山本草太(MIXI)は合計270.07点で3位。SP2位の友野一希(第一住建グループ)は4位だった。