相武紗季「ブザー・ビート」撮影前は北川景子の恋敵役ではなかった「17年越しに初めて知った」「衝撃の事実」と反響

【モデルプレス=2026/01/23】女優の相武紗季が23日、『平成の名場面40連発 あの人ビフォーアフター』(21時~)に出演。同局系ドラマ『ブザー・ビート~崖っぷちのヒーロー~』(2009)の秘話を明かした。 【写真】「ブザー・ビート」17年後に語られた秘話 ◆相武紗季「ブザービート」当初は山下智久の妹役だった 平成の芸能界を彩ったスターの名場面を、ドラマ・ヒット曲・話題の人ブロックにわけて振り返った同番組。ドラマでは、スタジオゲストの相武がヒロイン・白河莉子(北川景子)の恋敵である七海菜月役を演じた『ブザー・ビート~崖っぷちのヒーロー~』のハイライトシーンを放送した。 相武が演じたのはチアダンスチームのキャプテンで、山下智久演じる上矢直輝の恋人だったが、他の男性と関係を持ってしまい直輝と別れるという“悪女”ぶりも話題となった役どころ。「撮影に入る前は山下さんの妹と言われていて『分かりました!』って言って台本開いたら恋敵になっていて」と当初のオファーは山下の妹役だったと告白。「(この作品が)すごく引っ張りあげてくれて」と感謝していた。 ◆相武紗季の発言にドラマファン衝撃 この発言に、当時のドラマファンからは「17年越しに初めて知った!」「びっくり」「紗季ちゃんが菜月役でよかった」「衝撃の事実」などのコメントが寄せられている。(modelpress編集部) 情報:フジテレビ 【Not Sponsored 記事】

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