【モデルプレス=2026/01/12】「AKB48 二十歳のつどい 2026」が1月12日、東京・神田明神にて開催され、AKB48の18期生・秋山由奈、新井彩永、工藤華純、久保姫菜乃、迫由芽実、19期生・花田藍衣が出席。OGメンバーと活動をともにした2025年を振り返った。 【写真】AKB次世代メンバー6人、華やか晴れ着姿で集結 ◆新井彩永「峯岸さんのお子さんのベビーシッターのようなことを」 華やかな晴れ着姿で登場した6人。一同は、AKB48のOGメンバーと多く活動した2025年を回顧。久保は「私は1番憧れの小嶋陽菜さんとのユニットをさせていただけて、本当に夢のような空間だなと改めて感じましたし、改めて小嶋さんを見た時に、小嶋さんのような素敵な女性に今後なっていきたいなと個人的にすごく思いました」と打ち明けた。 また、新井は「私は峯岸みなみさんとこの期間をご一緒させていただくことが多くて、峯岸さんのお子さんのベビーシッターのようなことをさせていただいたりとかもした」と告白。「『彩永ちゃん、抱っこしてもらえる?』と峯岸さんが言ってくださって、お膝に乗せさせていただいて、リハーサルをめっちゃ目の前で、お子さんと一緒に見学させていただきました」と峯岸みなみとその夫である東海オンエア・てつやの子どもを膝に乗せたことを報告し、「本当に峯岸さんとてつやさんにそっくりで、愛嬌たっぷりのとても可愛いらしい子で、癒されました」と微笑んだ。 ◆秋山由奈、2026年の意気込み語る 最後には秋山が代表して「2月25日には67枚目シングルが発売されますし、4月3日から5日には国立代々木競技場第一体育館にて、春コンサートが実施されます。そこでどういう風にスタートを切れるかが本当に21年目で大事になってくるんじゃないかなという風に思っていますので、私たちも全力で頑張りたいと思っております。これからもAKB48の応援をよろしくお願いいたします」と締めくくった。(modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】