JALグループで那覇空港を拠点とするの公式Xアカウントが、同社の客室乗務員が身につけているスカーフの写真を投稿しました。この投稿されたスカーフのサイズが意表をつくものだったようで、SNSユーザーからの反響が多く寄せられました。
実は「2種類あります」
JAL(日本航空)グループで那覇空港を拠点とするJTA(日本トランスオーシャン航空)の公式Xアカウントが、同社の客室乗務員が身につけているスカーフについて紹介する投稿を行いました。ここで公式アカウントが投稿したスカーフのサイズがあまりに大きかったことから、SNSユーザーからの反響が寄せられています。
公式アカウントによると、JTA客室乗務員のスカーフの色は2種類あるとのこと。リーダー職にあたる先任客室乗務員は「紫」、客室乗務員は「水色」を着用しているといいます。同アカウントは写真とともに「ご搭乗の際には、スカーフの色にもご注目ください」とコメントしています。
この投稿に対しSNSユーザーからは「デケェ」「サイズを教えてくださいww」「こんなに大きいんですか!」「パット見、魔法使いの空飛ぶ絨毯かとw」といったコメントが寄せられています。
【写真】空飛ぶ絨毯!? これが実は超でかい「JTAのCAのスカーフ」驚愕の全貌です
㊙️客室乗務員のスカーフの秘密🤫
JTA客室乗務員のスカーフの色は
2種類あることをご存知でしょうか?🫢✨
先任客室乗務員は“紫“、
客室乗務員は“水色“を着用しています!✈️💜🩵そしてこのスカーフ、
広げると実はこんなに大きいんです👀!ご搭乗の際には、スカーフの色にもご注目ください☺️🙌 pic.twitter.com/H11C42GpCx
— 日本トランスオーシャン航空| JTA (@JTA_Official_jp) January 3, 2026