前回の続きです。
脱いだものを脱ぎっぱなしにする夫・まさしくんに注意をしたところ、激しい口調で怒鳴られ、しばらく無視され続けた私。
いてもたってもいられなくなり、謝ることに…




無視される日々から解放されると思うと、安心してつい涙がこぼれてしまいました。



今回の一件で、
(夫はもしかして、世間で言う「モラハラ夫」なのではないか…?)
そう感じましたが、どこかで認めたくない自分がいました。





また同じように無視される日がいつか来るのではないかと考えると、不安になりますが…。
まさしくんの地雷を踏まないように、日々気をつけながら過ごしています。
※この漫画は実話をべースにしたフィクションです。
イラスト・もちふわ