アレン様、初の着付けで「前代未聞のデキ事」発生「ワタクシの富の象徴Bodyに用意してた紐の長さも…」

【モデルプレス=2026/01/04】“整形総額1億円超え”で知られるタレントのアレン様が1日1日、自身のX(旧Twitter)を更新。初の着付けで「前代未聞のデキ事」が起きたことを明かした。 【写真】大物マダムタレント、“象徴Body”際立つ和装ショット ◆アレン様、初の着付けで「前代未聞のデキ事」発生 この日、アレン様は着物姿のオフショットを披露し「実はワタクシ人生で初めてこう〜してお着物を着たんだキロ、前代未聞のデキ事が起きたのよ」と明かした。「プロ中のプロの着付け師さんが、ワタクシの胴回りに腕を回したその途端!!!!!!『す、すいません、アレン様!!私の腕が短いせいか、後ろまで回らず、紐が届かず、申し訳ございません!!』『ちょっと○○さん!!かなり長めの腰紐を用意してたんだけど、紐の長さも全然足りないから…。もう、紐をダブルで2本結び付けアゲて長さを出してアレン様の胴体に巻き付けるしかない。私だとなかなかアレン様のお腰周りに腕が回らないから、後ろから紐を受け取って頂戴』」と着付け師の会話を回想。「あまりのワタクシの富の象徴Bodyに、用意してた紐の長さも腰回りで足りなくなり、プロ中のプロ2人掛かりでなんとか協力して、着付ける事が、デキましたよ」と着付けの際のエピソードを披露した。 また、アレン様は「ワタクシは、初の着物姿にかなりトロつきアゲてましたが、お着物というのはかなり縛り付けアゲられる為、ワタクシのお腹周りがでっぷりしてるせいか、苦しみアゲて参り、苦しみアガりながら、どうにか写真を撮りまくりアゲましたよ」と着物を着用した際の感想を振り返りつつも「ですが、そのキツさに勝つ程、ワタクシはお着物姿を、気に入りましたよ…」と記している。 ◆アレン様の投稿に反響 この投稿には「着物お似合いです」「全てがレベチ」「艶やか」「富の象徴Bodyという表現が素敵」「圧巻のオーラと文章力」といった声が寄せられている。 (modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】

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